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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日
その数日後、学校から帰って玄関に入ると……
壁の向こう側からうめき声が聞こえてきたので、
ランドセルを置いてリビングを覗いた。
おじいちゃんが絨毯の上で仰向けに寝かされて、
お母さんが馬乗りになって息を切らしているのですよ。
「お母さん、どうしたの?」
「ハア、ハア、ハア、あら、メグちゃん、お帰りなさい、今ね、おじいちゃんにね、お仕置きをしてるのよ」
お母さんはスカートを穿いているのでよく見えないけど、おじいちゃんは下半身をむき出しにされているようです。
「えっ? お仕置きって? どうして?
おじいちゃんが、何か悪いことでもしたの?」
ソファーのそばにはおじいちゃんのズボンとパンツが、その横にお母さんのパンティが脱ぎ捨てられている。
お母さんは腰の動きを止めて、息を休めて、
手に持っていた布切れを私に見せてくれた。
その小さな布切れを広げて見せられると、
赤いハイビスカスの絵柄が刺繍されている……
なんと、私のお気に入りのパンティですよ。
「おじいちゃんがね、このパンティを持ち出して、
おチンポをゴシゴシこすりつけていたのよ」
「えっ? えええーーーーー?」

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