この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

その数日後、学校から帰って玄関に入ると……

壁の向こう側からうめき声が聞こえてきたので、
ランドセルを置いてリビングを覗いた。

おじいちゃんが絨毯の上で仰向けに寝かされて、
お母さんが馬乗りになって息を切らしているのですよ。

「お母さん、どうしたの?」

「ハア、ハア、ハア、あら、メグちゃん、お帰りなさい、今ね、おじいちゃんにね、お仕置きをしてるのよ」

お母さんはスカートを穿いているのでよく見えないけど、おじいちゃんは下半身をむき出しにされているようです。

「えっ? お仕置きって? どうして?
 おじいちゃんが、何か悪いことでもしたの?」

ソファーのそばにはおじいちゃんのズボンとパンツが、その横にお母さんのパンティが脱ぎ捨てられている。

お母さんは腰の動きを止めて、息を休めて、
手に持っていた布切れを私に見せてくれた。

その小さな布切れを広げて見せられると、
赤いハイビスカスの絵柄が刺繍されている……

なんと、私のお気に入りのパンティですよ。

「おじいちゃんがね、このパンティを持ち出して、
 おチンポをゴシゴシこすりつけていたのよ」

「えっ? えええーーーーー?」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ