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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
叔母さまはスカートの裾を思い切ってずり上げて、
バラ色のパンティまでもチラリと見せつけた。
そして、いかにも挿入するかのように、
少年の股座に太ももを乗せてかぶさった。
パンティが邪魔になって挿入はできない。
もちろん叔母さまは挿入する気などない。
少年の本気度を確かめているだけだ。
少しも表情を変えない少年に叔母さまは問いかける。
「あなた、お母さんとこんな所へ来るってことは、
お父さんに内緒で、お母さんと近親相姦してるの?」
「あの人はお母さんじゃないよ。友達のお母さんだよ」
「ええっ? 友達のお母さん……なの?」
「そうだよ」
母親だと思っていた女性が友達の母親だと聞かされて、さすがの叔母さまもびっくりして問い返します。
「あなたの友達は、このことを知ってるの?
あなたの友達のお母さんが蓮くんを同伴してさあ、こんな喫茶店に来てるってことを知ってるの?」
「うん、知ってるよ」
「知ってるんだ……」
「友達は、今ごろ僕のお母さんとヤッてるよ」
「ええっ?」

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