この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

少年は顔色も変えずに躊躇もなく、
こともなげに言葉を継ぎます。

「友達が僕の家に来た時には、いつもお母さんとヤッてるよ」

「ヤッてるって……寝室でヤッてるの?」

「違うよ、リビングのソファーとか、和室に布団を敷いてヤッてるよ」

「その時あなたは、どうしてるの? まさか……
 あなたのお母さんと友達がヤッてる行為を見てるの?」

「うん、見てるよ」

「見てるって、あなたは平気なの? 
 お母さんが、友達に抱かれて平気なの?」

「べつに、平気だよ」

「そっか、やっぱりあなたも……
 家でお母さんとヤッてるのか?」

「うーん……でも、その友達はヤッてるよ。
 お父さんは残業ばかりでセックスレスらしいから、
 お父さんに内緒で、彼はお母さんとヤッてるよ」

「ふーん、彼は自分の母親と日常的にヤッてるから、
 あなたのお母さんまでも誘惑したってことなのか?」

「違うよ。僕たちはまだ童貞だったんだから。それにさあ、
 中学生が友達の母親を誘惑なんてできっこないよ。
 彼が僕のお母さんにヤラれたんだよ」

「えっ? ヤラれたって、どういうこと?
 あなたたち、いったい何があったのさ?」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ