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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

少年の話は、それで終わりではなかった。
てか、それからの話が経緯の本筋だった。

「終わった後、お母さんは、とてもスッキリした表情で、
 友達のチンポをティッシュでぬぐってやっていた」

「お母さんも満足したのね」

「友達はすっかり仲良しになった表情でお母さんを見つめていたから、そのとき僕は、お母さんを友達に取られたみたいで悔しかった」

「そりゃあ、ショックだったでしょうね……」

「友達は家に帰って、彼のお母さんに報告したんだ」

「まあ、そんなこと親に報告して、怒られたの?」

「怒らないよ。お母さんは驚いて家事の手を止めて、
 これからはお母さんがお相手をしてあげるからと言って、
 彼を寝室に連れ込んで、母子の肉体関係が始まったんだ」

「ふーん」

「僕は彼からその話を聞いて、ますます悔しくなって、
 その友達の家に行った時に、彼のお母さんにグチったんだ」

「何と言ってグチったの?」

「彼のチンポが僕のお母さんのオマンコに挿入されて、
 僕はお母さんを彼に取られて悔しかったって」

「へえー、ずいぶんハッキリ言ったのね。
 それで、どうなったの?」


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