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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
クールな表情で少年は、これまでの経緯を語り始めます。
「友達が僕の家に遊びに来た時のことなんだけどね……」
「うん、うん」
「グラビアのヌード写真を見ながらマスのかきっこをして、
どっちが先に射精するかを競争してたんだけどね、
そこにお母さんがコーヒーを淹れて部屋に入ってきたんだ」
「ふーん、お母さんは驚いたのね」
「うん。そんな乱暴な行為をしてたら病気になっちゃうから、正しいおチンポの使い方を教えてあげると言ってさあ、お母さんはスカートを脱いで下着姿になったんだ」
「えっ?」
「お母さんはパンティを脱いで友達を仰向けに寝かせて、
オマンコにチンポを挿入したんだ」
「うーん、ずいぶん積極的なお母さんだわね」
「僕たちは童貞だったから、友達はすぐに射精したはずなのに、お母さんはチンポを挿入させたまま抱きしめて離さなかった」
「彼が回復するのを待ってたのか……?」
「うん。お母さんは抱きしめたまま半回転して正常位になり、友達は誘導されて激しく腰を前後に振り始めると、お母さんは顔をゆがめてうめき声を上げて悶えてた」
「蓮くんは、お母さんと友達の行為をずっと眺めてたのか……?」
「そんなお母さんのエロい姿を見るのは初めてだったから、
僕はマスをかくまでもなく射精してしまった」

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