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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

少年は射精を我慢するために、ピストンをやめて小休止です。

「おばさんの髪が鳥の巣みたいに乱れちゃって、
 きれいな顔が妖しく色っぽく見えるよ」

「うふふ、蓮くんに激しく抱かれて乱れちゃったよ」

「おばさんの身体が魅力的だから、夢中になっちゃった。
 キャミソールが邪魔だから、脱がしてもいい?」

「いいわよ、脱がして」

少年はキャミソールの裾をめくって脱がすと、
全裸になった胸を合わせてオッパイを密着させる。

「蓮くんさあ、中学生のくせにキッスがうまいね。
 おばさんたちに可愛がられて、うまくなったのかな?」

「違うよ。僕はおばさんとでもセックスはするけど、
 きれいな女性でなきゃキッスはしないよ」

「そうかなあ? 夢中でハメ合ってクライマックスに達したら、相手がブスでもおばさんでも激情して判別できなくなって、思わずキッスをしてしまうんだって聞いたけどなあ」

「そうなんだけど、射精した瞬間に意識が正気に戻るんだよ。そのとき相手の醜い顔を見たら虚しくなって後悔するから、最初からしないって決めてるんだ」

「そっか、蓮くんはブスなおばさんとセックスをしたんだね。それで激情した瞬間にキッスをして、後悔したってことかぁ」

「ブスとは言えなかったけど……」

「あら、醜いブスのおばさんじゃなかったの?」

「うーん……」


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