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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

少年はどんなおばさんとキッスをして後悔したのか?
それは意外な相手だったのです。

「その人はね、62歳のおばあさんだった」

「えーー、62歳のおばあさんとヤッたのかぁ……
 終わって顔の小じわの醜さにショックを受けたのね?」

「うん、後味が悪くて後悔した」

「でもさあ、おばあさんとヤッて、気持ち良かったの?」

「身体は豊満で太もももプリプリだったから、
 顔さえ見なかったら高齢だなんて分からなかったと思う」

「暗がりの中で顔のシワまで良く見えなかったのね。
 とにかくオマンコに挿れたら気持ち良くって、
 ピストンして射精までできたってことか……」

「まあね……」

「そのおばあさんは、おじいさんと一緒に来てたのかな?」

「そうだよ、老夫婦のカップルだったよ」

「じゃあ、同伴してきた友達のお母さんは、
 そのおじいさんとお相手したんだね?」

「違うよ」

「えっ? どうして違うの?」


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