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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
1か月ほど前の放課後、
担任の阿部先生は下腹がうずいて痛いというので、
桃花と私が付き添って保健室に連れて行ったのです。
凛子先生は仕事を終えて帰ろうとしていたのですが、
阿部先生をベッドに寝かせて診察を始めたのです。
シャツを開いて下腹を触ります。
「痛いのは、ここですか?」
「もっと下です、もっと……」
苦しそうなのでズボンを脱がすと、
なんとパンツが巨大なテントを張っているのです。
パンツも脱がしてやると直立したソーセージに、
筋状の傷がついて血がにじんでいるのですよ。
「まあ、おチンポがこんなに傷だらけになって、
先生、いったいどうしたんですか?」
「はい、あの、あの、実は……
凛子先生のせいで、あの、あの……」
「えっ? 私のせいで? 私が何か?
阿部先生、どういうことですか?」
「は、はい……」

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