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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
うめき声が大きくて廊下に漏れそうなので、
桃花が気を利かして保健室のドアに鍵をかけようとした、
その時です……
突然ドアが開かれて、校長先生が顔を覗かせたのです。
「苦しそうな声が聞こえたが、何かあったのかね?」
凛子先生はフェラをしてとっさに口がきけないので、
桃花が代わりに返答したのです。
「はい、阿部先生の体調がすぐれないので、
凛子先生が応急処置をしているところです」
「おお、そうか、そうか、応急処置か……」
凛子先生は慌ててチンポを口から出して、
よだれをティッシュでぬぐっています。
校長先生は納得した様子で、凛子先生に声をかけます。
「ところで凛子先生、大切な話があるから、
処置が終わったら校長室へ来てくれないかな?」
「はい、うぶぶ、す、すぐに参ります」
凛子先生は口を拭って口紅を塗りなおすと、
傷用のチューブ入り軟膏を桃花に渡して指示をした。
「モモちゃん、これを阿部先生のおチンポの傷口に丁寧に、
たっぷり塗ってあげてちょうだいな」
「はーい」

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