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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

凛子先生が保健室から出て行くと、
桃花はチューブからたっぷりと軟膏を絞り出して、
阿部先生のおチンポに塗り始めた。

傷口に添ってたっぷりと塗って、
亀頭から根元までチンポ全体に塗り付ける。

「ねえ、先生」

「なんだ?」

「どうしておチンポがこんなに勃起してるの?
 私とさぁ、ヤリたいの?」

「ヤラないぞ。凛子先生の消毒で興奮したんだ」

「そっか、凛子先生とヤリたいんだね。じゃあ、さあ、
 私が凛子先生になってあげるよ」

桃花はスカートをめくって素早くパンティを脱ぐと、
ベッドに上がって阿部先生にまたがった。

「な、何をするんだ……や、やめろ」

桃花は膣口を亀頭の先に合わせると、
グイっと腰を落として先生のチンポを飲み込んだ。

たっぷりと塗り込んだ軟膏が潤滑油になって、
勃起したチンポはオマンコの奥深くまで突き刺さった。

「あうううう、ううううう……」

「あっあはん、あああ、あああ……」


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