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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

けげんな表情をして首をかしげている先生に、
桃花はストレートに挑みかかる。

「愛する人はさぁ、恋人のために愛の刺青をするって言うでしょう? 私のオマンコにさあ、先生の愛の刺青を刻んで欲しいんだよ」

そう言うと桃花は、スカートをめくりあげて先生に近づいた。私も桃花に真似て、スカートをめくって先生に迫った。

「ま、待て! お、お前たち、何を考えてるんだ?」

「先生、今さぁ、勃起したでしょう?」

「し、しないぞ! するもんか……」

「先生、私の太もも触ってもいいよ。舐めてもいいよ」

「も、桃花、落ち着きなさい! 座りなさい!」

桃花は先生の正面にしゃがんでブラウスを開いて……脱いだ。
私は桃花の背中に回って、ブラジャーのフックをはずしてやった。

阿部先生は、言葉を失ったまま目を剥いている。

桃花は先生が穿いているジャージズボンのゴムを引っ張って、ブリーフと一緒に引きずり脱がした。

「あっ、なっ、何をする……」

「ほらっ、こんなに勃起してるじゃないか」

「うっむむむ……」

桃花は立ち上がり、スカートを脱いだ。
そして、パンティを……脱いだ。


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