この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

私は翌日の夕方も、
おじいちゃんと一緒にお風呂に入りました。

おじいちゃんが私の身体をていねいに洗ってくれて、私もおじいちゃんの身体を洗ってあげた。

おじいちゃんが湯船につかったので、
向かい合わせに私も入った。

私は無邪気にオッパイを見せつけてあげる。

「おじいちゃん、お母さんにお仕置きされちゃったね」

「うーむ、可愛いメグちゃんに、
 恥ずかしいところを見られてしまったのう」

「私のパンティでオナニーなんかするからだよ」

「ちょっと、魔が差したんだよ」

「ねえ、おじいちゃんさあ……」

「うん、なんじゃ?」

「もしかしてさあ……私とヤリたいの?」

「ん? 何をじゃ?」

「だからあ、セックスだよ」

おじいちゃんはゴクンと生唾を飲み込んで、
マジマジと私を見つめた。


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ