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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんは湯船の中で生唾を飲み、
萎びていたチンポがムクムクと硬くなって勃起した。

おじいちゃんが慌てて股間を隠そうとするので、
私はチンポを握りしめてやった。

「あうう、メ、メグちゃん……」

おじいちゃんの目は驚きに見開いて、
湯船の中でダルマみたいに動かない。

私がチンポを握りしめたものだから、
おじいちゃんは私の出方をうかがっているのだろうか?

私がセックスだなんて言葉を口にしたものだから……
今、湯船の中で裸の私を抱きしめたくて、
初めての交合を期待しているのだろうか?

そんなおじいちゃんの期待や思惑を打ち消すように、私はウブな孫娘にもどって声をかけた。

「ねえ、おじいちゃんさあ……」

「う、うん、なんじゃ?」

「今度の日曜日は、おじいちゃんの誕生日だよね?」

「ああ、そうじゃよ」


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