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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

私は桃花に入れ替わって先生の前に立ち、
スカートを脱いで、そしてパンティも脱いだ。

キャミの裾に透けて見える恥毛を先生は凝視している。
生唾を飲み込む喉の音が聞こえるようだ。

「先生、挿れちゃうよ……」

「メ、メグちゃん……」

直立に勃起しているコンドームの肉棒は、
桃花の愛蜜に濡れそぼりテカテカと輝いている。

私はゆっくりと腰を沈めて、
グイッ、グイイッーーと肉棒を挿入した。

「あっ……ああああ、あああ」

「うっくくくく」

私が乳首を先生の顔に押し付けると、
先生は私の両肩を優しく抱きしめて、
ソロソロとキャミソールを脱がしてくれた。

私がうっとりとして目を閉じると、
桃花がクールな声で命令口調です。

「メグちゃん、写すからこっちを向いて!」

私は身体をよじってスマホのレンズを見つめます。

「これでいい?」

「メグちゃん、顔がエロいなぁ、うふふ、うふふ」

「ああん、早く撮ってよ」

「いいよ……」

パシャパシャ、パシャパシャ
 
「今度はキッスして! もっと、ディープに舌を……
 はい、いいよ、いいよ」

パシャリ、パシャパシャパシャ


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