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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

桃花が撮影を終えてスマホを閉じたので、
私は唇を離して先生の耳元でささやいた。

「ねえ、先生」

「なんだ?」

「ストーカー騒ぎの時にさぁ、先生がモモちゃんとハメ合うのを見て、わたし、嫉妬してさぁ、悔しかったんだよ」

「うむ、まさか生徒の桃花とヤルなんて、思ってもいなかったぞ。叔母さまが考えた作戦だから、しかたなく演技したんだ」

「そんなこと言って、先生、マジだったじゃないか。
 締まりが良くてさぁ、気持ち良かったんでしょう?
 ねえ、私のオマンコも気持ちいい?」

「うっ、むむむ、そんなこと、言えるか……」

「先生、九州の小学校でもさぁ、生徒とこんな事するの?」

「絶対にしないぞ。お医者さんごっこだってさせないぞ」

「うふふ、そんなに意気がらなくてもいいじゃないのさ。
 したくなったらさぁ、今日の写真を眺めながら、
 私たちのオマンコの味を思い出してオナニーしなよ」

「むむむ、そ、そうだな、そうするか……」

「うふふ、先生ったら、うふふ、しっかり思い出せるように、こうしてあげるよ、こうして、あっああ、うっうう」

「うっおお、き、効くーー、くっくくく――」


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