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小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談

先生の肉棒をくわえ込んだオマンコのひだを引き締め、
腰を前後に激しく振ってやった。

「あふん、せ、先生?」

「ううう、な、なんだ?」

「また、こっちへ帰ってくるの?」

「何年後になるか分からないけど、きっと帰ってくるよ」

「じゃあさあ、同窓会を開いて招待するよ」

「お前たちは高校生か大学生になってるかもしれないなぁ、
 いやいや、結婚して家庭の主婦になってるかもしれないぞ」

「ふーん、そんなに先なのかぁ……でもさぁ、
 帰ってきたら、またヤッてくれる?」

「先生は中年のオッサンになってるかもしれないぞ。
 それでもヤラせてくれるのか?」

「うん、もしかして私、結婚して旦那がいてもさぁ、
 きっとフリーセックスの淫乱家族だと思うから、
 先生と不倫したいな」

「ふふふ、メグちゃんのお母さんとのセックスも、
 忘れられない貴重な思い出だな」

「私もさぁ、下着姿で先生を悩殺して誘惑してあげるから、
 絶対に不倫しようね」

「うーん、そうだなぁ、同窓会のあとでラブホにでも行くか……」

「うん、行こ、行こ」

話してるうちに先生は欲情してきたのか、
いきなり私を仰向けに押し倒します。

私の両足を先生の両肩に乗っけて覆いかぶさり、
腰をグイグイと突き立ててポルチオ責めです。

「あはっ、あは、あは、あは、あははーーーん」

「うっくく、うっくく、くくくくくーーーー」

ピチャピチャ、ピチャピチャ、パコパコパコパコ
パコピチャ、パコピチャ、パッコン、パッコン


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