この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第10章 追記~桃花との雑談
先生の肉棒をくわえ込んだオマンコのひだを引き締め、腰を前後に激しく振ってやった。
「あふん、せ、先生?」
「ううう、な、なんだ?」
「また、こっちへ帰ってくるの?」
「何年後になるか分からないけど、きっと帰ってくるよ」
「じゃあさあ、同窓会を開いて招待するよ」
「お前たちは高校生か大学生になってるかもしれないなぁ、いやいや、結婚して家庭の主婦になってるかもしれないぞ」
「ふーん、そんなに先なのかぁ……でもさぁ、
帰ってきたら、またヤッてくれる?」
「先生は中年のオッサンになってるかもしれないぞ。それでもヤラせてくれるのか?」
「うん、もしかして私、結婚して旦那がいてもさぁ、きっとフリーセックスの淫乱家族だと思うから、先生と不倫したいな」
「ふふふ、メグちゃんのお母さんとのセックスも、
忘れられない貴重な思い出だな」
「私もさぁ、下着姿で先生を悩殺して誘惑してあげるから、絶対に不倫しようね」
「うーん、そうだなぁ、同窓会のあとでラブホにでも行くか……」
「うん、行こ、行こ」
話してるうちに先生は欲情してきたのか、
いきなり私を仰向けに押し倒します。
私の両足を先生の両肩に乗っけて覆いかぶさり、
腰をグイグイと突き立ててポルチオ責めです。
「あはっ、あは、あは、あは、あははーーーん」
「うっくく、うっくく、くくくくくーーーー」
ピチャピチャ、ピチャピチャ、パコパコパコパコ
パコピチャ、パコピチャ、パッコン、パッコン

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


