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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

おじいちゃんはベッドから上体を起こします。

「メグちゃん、こっちへおいで、さあ、さあ」

私はベッドのそばまで行って、
ピンクのネグリジェ姿を披露します。

ドラマで見る異国の街角の娼婦のように、
ちょっと身体をひねってエロっぽく見せます。

「おお、なんて色っぽくて可愛いんだ。
 いつものメグちゃんとは思えんぞ」

「おじいちゃん、お誕生日のプレゼントを持ってきたよ」

「おお、嬉しいのう、楽しみじゃのう……
 何をプレゼントしてくれるんじゃ?」

私はちょっと勿体つけて腰をひねり……

ネグリジェの片側の肩ひもをポロリと落として、
オッパイをちょっぴりはだけて見せます。

それから右手でネグリジェの裾をずり上げて、
太ももを見せつけてやりました。

おじいちゃんの、
生唾を飲み込む音がはっきりと聞こえた。

「ゴックン、うっ、ううう……」


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