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小学少女メグちゃんの性春日記
第2章 おじいちゃんの誕生日

私はそっと音を立てずに階段を下りて……

おじいちゃんの部屋のドアのノブを回して、
ノックをしないで静かに開きます。

「おじいちゃん、おはよう……起きてる?」

「おお、待ってたぞ、メグちゃん」

部屋の電気は点灯しているけど、
照度を落としているので薄暗いのです。

おじいちゃんはとっくに目覚めていたようです。
てか、興奮して眠れなかったのかなぁ?

だって、私からのプレゼントが何だろうって考えたら、どんなにあれこれ想像をめぐらしたところで、思い浮かぶことは私の純潔を奪うことしかないよね。

お風呂場でおじいちゃんのチンポを握りしめて、
朝の5時に部屋を訪問するよって約束したんだもの。
秘密のプレゼントだよって言ったんだものね。

早朝からおじいちゃんは神経が高ぶり目がさえて、
まんじりともせずに部屋の電気を薄暗く点灯して、
私が入ってくるのを待ち焦がれていたのでしょうか?

おじいちゃんたら、
なんていじらしいんだろう、うふふ


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