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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

台所へ戻るとお母さんとお兄ちゃんはセックスを終えて、テーブルイスに座って話し込んでいた。

お母さんのキャミの片方の紐がだらしなくズレ落ちて、オッパイが覗いて乳首が飛び出している。
スカートはめくれあがってパンティまで見えそうです。

お兄ちゃんはズボンを穿いているけど上半身は裸のままで、お母さんのエロっぽい姿には無関心です。

戦い終えて、ヤリ終えて、性欲を吐き出して、
いかにもスッキリしたって感じでしょうか。

そもそも、お母さんと弘樹お兄ちゃんの近親相姦は、中学生になった時から始まったのです。

お兄ちゃんはそれまでセックスなんて知らないし、
性に関する知識がまるでなかったのです。

だからオナニーをしてもひたすらしごくだけで、
一瞬の射精で終わらせていたのです。

そんなお兄ちゃんの人生が劇的に変わったのは、
一人の同級生との出会いなのです。

中学生になって、同じクラスにませた男子生徒がいた。

その生徒と親しくなっていろんな会話をするんだけど、ときどき意味不明な言葉がいくつも飛び出して、理解できなくて首をかしげることがある。

あまりにも無知なお兄ちゃんとの会話に舌打ちをして、彼はお兄ちゃんを自宅に連れて行ったのです。


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