この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
台所へ戻るとお母さんとお兄ちゃんはセックスを終えて、テーブルイスに座って話し込んでいた。
お母さんのキャミの片方の紐がだらしなくズレ落ちて、オッパイが覗いて乳首が飛び出している。
スカートはめくれあがってパンティまで見えそうです。
お兄ちゃんはズボンを穿いているけど上半身は裸のままで、お母さんのエロっぽい姿には無関心です。
戦い終えて、ヤリ終えて、性欲を吐き出して、
いかにもスッキリしたって感じでしょうか。
そもそも、お母さんと弘樹お兄ちゃんの近親相姦は、中学生になった時から始まったのです。
お兄ちゃんはそれまでセックスなんて知らないし、
性に関する知識がまるでなかったのです。
だからオナニーをしてもひたすらしごくだけで、
一瞬の射精で終わらせていたのです。
そんなお兄ちゃんの人生が劇的に変わったのは、
一人の同級生との出会いなのです。
中学生になって、同じクラスにませた男子生徒がいた。
その生徒と親しくなっていろんな会話をするんだけど、ときどき意味不明な言葉がいくつも飛び出して、理解できなくて首をかしげることがある。
あまりにも無知なお兄ちゃんとの会話に舌打ちをして、彼はお兄ちゃんを自宅に連れて行ったのです。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


