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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

春馬くんは身体を反転して上になると、
お姉ちゃんの前髪を撫で上げてキッスをしている。

「玲子ちゃんは中学生のくせに情熱的なんだね。
 クラスの男の子とヤル時もこんなに激しいの?」

「ああん、恥ずかしいなあ……
 そんなこと訊かないで」

春馬くんはお姉ちゃんの両足を肩に乗せると、
前のめりになってチンポを膣奥まで押し込んだ。

「ああ、あああ、ああん」

春馬くんはお姉ちゃんに覆いかぶさり、
ポルチオ責めの猛攻撃です。

「玲子ちゃん、くたばれーーーー、おおおーーーー」

「ああああ、あひーーーーん、あひひーーーーーん」

百万連打の猛攻撃です。

「うぐっ、うぐぐ、ど、どうだーーー」

「ああああーーーーーん」

お姉ちゃんと春馬くんの激しいバトルを見ていたら、
また喉が渇いたので冷蔵庫のジュースを飲みたくなった。


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