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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

話は戻りますよ。

セックスを終えたお母さんとお兄ちゃんが、
キッチンテーブルで話し込んでいる場面ですよ。

私はテーブルの隅っこに座ってジュースを飲みながら、それとなく会話に聞き耳を立てます。

「春馬のやつ、ずいぶん長く頑張ってやがるなぁ」

「春馬くん、玲子が気に入ったみたいね」

「ねえお母さん」

「なあに?」

「玲子が春馬とヤリたいって言うからさあ、
 今日あいつを連れてきたんだけどね……」

「うん、それがどうかしたの?」

「ホントは春馬のやつさあ、玲子よりもね……」

「なによ、変な目つきをして……」

「本当は、お母さんとヤリたいんだよ」

「まあ、なんてこと言うの」

「あいつ、年下や同級生の女の子なんかよりも、
 熟女に感じるタイプなんだよ」

「へーえ」


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