この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

お兄ちゃんが意表をつくようなことを言い出すから、お母さんはお兄ちゃんを睨みつけてるけど……

春馬くんがお母さんとヤリたいだなんて言われて、
お母さんの瞳はたちまち潤み始めたように思えます。

「もしかして、お母さんもさあ……
 春馬とヤリたいんじゃないの?」

「バカなこと言わないでよ、春馬くんは高校生だよ。しかも、あんたのクラスの友だちじゃないのさ」

「そんなの関係ないよ。だって、この前だってさあ、春馬が家に来た時に、お母さん……」

「なによ?」

「暑いからってブラウスもスカートも脱いでさあ、
 ブラジャーの谷間や太ももを見せつけてたじゃないか」

「見せつけてなんかいないわよ、失礼ねえ……
 暑かったから、脱いだだけじゃないのさ」

「白ミニのスリップの下着姿になってさあ、
 春馬を悩殺してたんじゃないの?」

「私はそんなイヤらしい痴女じゃありませんよ。
 高校生なんかを相手に悩殺なんかしないわよ」

「だって、あれ以来さあ、春馬がおかしいんだよ」

「何がおかしいのよ?」


/483ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ