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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんが意表をつくようなことを言い出すから、お母さんはお兄ちゃんを睨みつけてるけど……
春馬くんがお母さんとヤリたいだなんて言われて、
お母さんの瞳はたちまち潤み始めたように思えます。
「もしかして、お母さんもさあ……
春馬とヤリたいんじゃないの?」
「バカなこと言わないでよ、春馬くんは高校生だよ。しかも、あんたのクラスの友だちじゃないのさ」
「そんなの関係ないよ。だって、この前だってさあ、春馬が家に来た時に、お母さん……」
「なによ?」
「暑いからってブラウスもスカートも脱いでさあ、
ブラジャーの谷間や太ももを見せつけてたじゃないか」
「見せつけてなんかいないわよ、失礼ねえ……
暑かったから、脱いだだけじゃないのさ」
「白ミニのスリップの下着姿になってさあ、
春馬を悩殺してたんじゃないの?」
「私はそんなイヤらしい痴女じゃありませんよ。
高校生なんかを相手に悩殺なんかしないわよ」
「だって、あれ以来さあ、春馬がおかしいんだよ」
「何がおかしいのよ?」

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