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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

お兄ちゃんの言葉はますますエスカレートします。

「お母さんだって、プリプリのオッパイの谷間をさあ、ブラジャーから覗かせてたじゃないか」

「覗かせてなんかいないわよ」

「あいつはさあ、テーブルの下でチンポを勃起させて、オッパイを見つめてお母さんとのセックスを妄想してたんだよ」

「弘樹、私をからかってるんじゃないでしょうね?」

「こんなこと、冗談で言えないよ」

「ホントに春馬くんが、私の裸を思い浮かべて妄想して、マジでオナニーしてるって言うの?」

「うん、そうだよ。ねえ、お母さんさあ……
 あいつの想いを遂げさせてやりなよ」

「えっ?」

「あいつは、いざとなると内弁慶だからさあ、
 お母さんから誘いかけてやらないとムリだよ」

「あんた、まさか……
 春馬くんに頼まれたんじゃないでしょうねぇ?」

「違うよ。あいつが惨めったらしくて可哀そうだから、思いを遂げさせてやりたいだけだよ」

「ホントに、私のオマンコにチンポを挿入して、
 セックスしたいって言ったのね?」

「うん、マジにマジだよ」

お兄ちゃんにけしかけられて触発されて……

とがりながらも潤んでいたお母さんの瞳が、
ふいに山火事のように燃え上がります。

そのとき春馬くんが2階から降りてきて、
キッチンに顔を覗かせた。


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