この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
恥ずかし気に顔を赤らめている春馬くんに、
お母さんが声をかけた。
「あら、春馬くん、終わったのね、うふふ」
「あ、は、はい……」
「コーヒーを淹れてあげるから、
リビングのソファーに行きましょうね」
照れくさそうに、春馬くんがソファーに座る。
お兄ちゃんもキッチンから移動して、
春馬くんの向かい側に座って声をかけた。
「玲子と、うまくヤレたのか?」
「うん、ヤレた」
「ずいぶん長く楽しんでたじゃないか」
「う、うん、まあな……」
「玲子もしつこいからなあ……
あれっ? 唇に黒いモノがついてるぞ。
玲子の陰毛じゃないのか?」
「えっ?」
慌てて春馬くんが、手の甲で口元をぬぐっている。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


