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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お母さんはコーヒーを淹れてテーブルに置くと、
春馬くんの隣に座った。
深く腰を下ろすとスカートがずり上がり、
白艶の太ももがあらわになって色っぽい。
お母さんはお兄ちゃんの話を真に受けて、
じわじわと戦闘モードに入っていきます。
お母さんはコーヒーをすすりながら、
春馬くんの耳元でささやいた。
「春馬くん、玲子の味はどうだったかしら?」
「あ、あの、あの……」
「うふふ、玲子はまだまだ未熟な中学生だから、
不満だったかしら?」
「そ、そんな、じ、十分に……あの、あの」
「うふふ、春馬くんはさあ、オナニーもするの?」
「は、はい、ときどき……します」
「1日にさあ、何回もするの?」
「あ、あの、グラビアのエロいモデルを見ながら、
3回くらい、連射することも……」
「ふーん、そうなんだ。じゃあ、セックスは?」
「えっ? セックス?」
「高校生だから、きっと回復も早いのよねぇ。
セックスも3回くらい、連射できるのかな?」
「あっ、そ、それは……」

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