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秘密のジェンダーブティック
第4章 割れ目ちゃん
パックリと開いた二つの秘丘は、あなたの指を受け入れる準備を完全に整えていました。
あなたが指先に少しだけ力を込めると、愛蜜で濡れそぼった中指と薬指の二本は、摩擦を一切感じさせることなく、吸い込まれるようにして割れ目の中へとゆっくりと侵入していきます。
「あ、あぁ……っ! 入って、くる……っ」
「う、んん……! 二本、いちどに……っ」
左右から同時に、空気が震えるような艶っぽい悲鳴が上がります。
内側の粘膜は驚くほど熱く、そして柔らかく、あなたの指を全方位から優しく包み込んできました。そのまま、ぬるり、と吸い付くような感触とともに、二本の指は第一関節まで容易に、そして深く潜り込んでしまいます。
第一関節が完全に埋まったその瞬間、二人のマダムの身体がビクッと大きく跳ね上がりました。
「ん、んん――っ!」
指を 迎え入れた膣内が、キュウゥッと生き物のようにうごめき、あなたの指先を強烈に締め付けてきます。そのあまりの熱さと、指を締め上げる濡れた肉の弾力に、あなた自身の脳裏にもしびれるような快感が走ります。
中指と薬指の節々にダイレクトに伝わる、二人のマダムの最も熱い最深部の鼓動。
そして下半身では、彼女たちの白い手が、もはや我慢が限界と言わんばかりに、濡れたペニスを信じられないほどの速さと強さで激しくしごき立てています。
指を包み込む二人の熱い本音と、下半身を責め立てる狂おしいほどのストローク。三人の吐息と甘い匂いが完全に混ざり合い、ラグジュアリーなソファーの上は、理性が完全に融解した濃密な絶頂の空間へと変わっていきました。
あなたが指先に少しだけ力を込めると、愛蜜で濡れそぼった中指と薬指の二本は、摩擦を一切感じさせることなく、吸い込まれるようにして割れ目の中へとゆっくりと侵入していきます。
「あ、あぁ……っ! 入って、くる……っ」
「う、んん……! 二本、いちどに……っ」
左右から同時に、空気が震えるような艶っぽい悲鳴が上がります。
内側の粘膜は驚くほど熱く、そして柔らかく、あなたの指を全方位から優しく包み込んできました。そのまま、ぬるり、と吸い付くような感触とともに、二本の指は第一関節まで容易に、そして深く潜り込んでしまいます。
第一関節が完全に埋まったその瞬間、二人のマダムの身体がビクッと大きく跳ね上がりました。
「ん、んん――っ!」
指を 迎え入れた膣内が、キュウゥッと生き物のようにうごめき、あなたの指先を強烈に締め付けてきます。そのあまりの熱さと、指を締め上げる濡れた肉の弾力に、あなた自身の脳裏にもしびれるような快感が走ります。
中指と薬指の節々にダイレクトに伝わる、二人のマダムの最も熱い最深部の鼓動。
そして下半身では、彼女たちの白い手が、もはや我慢が限界と言わんばかりに、濡れたペニスを信じられないほどの速さと強さで激しくしごき立てています。
指を包み込む二人の熱い本音と、下半身を責め立てる狂おしいほどのストローク。三人の吐息と甘い匂いが完全に混ざり合い、ラグジュアリーなソファーの上は、理性が完全に融解した濃密な絶頂の空間へと変わっていきました。

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