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ど変質者 痴漢短編集
第8章 イカせたと思う話
これも痴漢を始めてから一、二年の頃だ。
獲物は青チェックスカートの女子校と同じ駅を最寄り駅としている学校の女子高生。
髪型は茶髪でやや長めのウルフカット。
細く手入れをした眉。
二重の大きい眼。
鼻はやや丸く少し大きめの口。
なかなかヤンキ-っぽい顔立ちだが。
可愛いいと言っていい顔立ち。
体型は微かなぽっちゃり。
引き寄せれるように背後について電車を待つ俺。
多少、オラついた感じを出していたせいか。
制服のスカートはかなりのミニだが。
ライバルはざっと見、皆無。
そして。
電車が来た。
無論、俺も警戒して変な押し込みなどはせずに。
ただ離れないように電車に乗り混む。
幸いにウルフカット女子校生の後ろをキ-プ。
場所はドアとドアの中間辺り。
ソコソコやり易い場所だ。
だがくれぐれも慎重に。
まずはウルフカット女子校生の尻をミニスカ越しに。
右手の甲でポンポンと軽く叩くが。
ここはノーリアクションのウルフカット女子校生。
ならば。
数回目のポンポンは。
そのまま右手の甲を尻に押し付けてみる。
ここもノーリアクションのウルフカット女子校生。
イケるかも。
ウルフカット女子校生のノーリアクションに背中を押された俺。
軽く握っていた右手を少し開き気味に。
人差し指の第二関節を立てる様に人差し指を曲げ。
その人差し指の背でウルフカット女子校生の尻肉の割れ目をミニスカの上から擦り上げる。
それでもやっぱりノーリアクションのウルフカット女子校生。
これはと思いつつもまだ油断は出来ない。
でも止まる事など出来ない俺。
ついにはミニスカ越しとはいえ。
太もも裏の付け根から柔らかい尻肉の膨らみになる部分をネチネチと触り始めた。
それでも尚、ノーリアクションと言うか。
抵抗のないのウルフカット女子校生。
最後の確認だ。
少し身を屈めるようにして。
ミニスカから零れ出る太ももの裏側、しっとりと素肌に指先を這わすが。
よし!僅かに震える太ももだが抵抗はない。
もう完全に止まらない俺。
少し閉じ気味の内股に指先を差し込み。
股ぐらに向けゆくっり上げて行く。
その瞬間だった。
少し閉じ気味だった股を拡げて立つウルフカット女子校生。
そのお陰で。
シルクらしき生地の股布にスムーズに辿り着く俺の指先。
その股布は。
触ってわかるくらいジットリと濡れていた。
獲物は青チェックスカートの女子校と同じ駅を最寄り駅としている学校の女子高生。
髪型は茶髪でやや長めのウルフカット。
細く手入れをした眉。
二重の大きい眼。
鼻はやや丸く少し大きめの口。
なかなかヤンキ-っぽい顔立ちだが。
可愛いいと言っていい顔立ち。
体型は微かなぽっちゃり。
引き寄せれるように背後について電車を待つ俺。
多少、オラついた感じを出していたせいか。
制服のスカートはかなりのミニだが。
ライバルはざっと見、皆無。
そして。
電車が来た。
無論、俺も警戒して変な押し込みなどはせずに。
ただ離れないように電車に乗り混む。
幸いにウルフカット女子校生の後ろをキ-プ。
場所はドアとドアの中間辺り。
ソコソコやり易い場所だ。
だがくれぐれも慎重に。
まずはウルフカット女子校生の尻をミニスカ越しに。
右手の甲でポンポンと軽く叩くが。
ここはノーリアクションのウルフカット女子校生。
ならば。
数回目のポンポンは。
そのまま右手の甲を尻に押し付けてみる。
ここもノーリアクションのウルフカット女子校生。
イケるかも。
ウルフカット女子校生のノーリアクションに背中を押された俺。
軽く握っていた右手を少し開き気味に。
人差し指の第二関節を立てる様に人差し指を曲げ。
その人差し指の背でウルフカット女子校生の尻肉の割れ目をミニスカの上から擦り上げる。
それでもやっぱりノーリアクションのウルフカット女子校生。
これはと思いつつもまだ油断は出来ない。
でも止まる事など出来ない俺。
ついにはミニスカ越しとはいえ。
太もも裏の付け根から柔らかい尻肉の膨らみになる部分をネチネチと触り始めた。
それでも尚、ノーリアクションと言うか。
抵抗のないのウルフカット女子校生。
最後の確認だ。
少し身を屈めるようにして。
ミニスカから零れ出る太ももの裏側、しっとりと素肌に指先を這わすが。
よし!僅かに震える太ももだが抵抗はない。
もう完全に止まらない俺。
少し閉じ気味の内股に指先を差し込み。
股ぐらに向けゆくっり上げて行く。
その瞬間だった。
少し閉じ気味だった股を拡げて立つウルフカット女子校生。
そのお陰で。
シルクらしき生地の股布にスムーズに辿り着く俺の指先。
その股布は。
触ってわかるくらいジットリと濡れていた。

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