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ど変質者 痴漢短編集
第7章 初めてパンティの中に出した話
半勃起状態。
ムクムクと大きくなりつつあるが芯の通った硬さのない肉棒を。
スリスリと青チェック女子高生のバンティから少しはみ出た尻肉に擦りつける。
その行為に青チェック女子高生は。
やや前屈みになった身体の緊張を少し強めたようだ。
尻を責められながらも股間のガードを固めた。
そんな気がしてならない。
正直、尻肉を広げて後ろから股の間を狙う事も考えていたが。
無理に股の間を狙って刺激する必要はないのでは。
そんな気すらするので。
青チェック女子高生がガードを捨てていると思える。
尻たぶ責めに集中する事にする俺。
残り時間を考えるとコレしかない。
尻たぶのはみ出しを擦っているうちにしっかり芯の通った俺の肉棒。
その勃起した肉棒を。
尻たぶとそれを包む木綿のパンティ。
ピチッとしたゴムを引き上げ、その隙間に捩じ込む。
スベスベな尻肉の肌。
その尻肉を包む木綿の生地。
その中でセックスするように肉棒を動かし。
快感を貪る俺。
スベスベの尻肉に擦りつけるはもちろん気持ちがいい。
だが特出すべきはその木綿のパンティだった。
俺らが履くブリーフやトランクスは訳が違う。
遥かに柔らかく、良い肌触り。
その中で夢中で肉棒を動かす俺。
尻肉に生の肉棒を押し付けられている青チェック女子高生も。
最初に取った体勢のまま両手も動かす事もない。
尻責めに絞って正解だった。
そんな事を考え。
スベスベの尻の肌。
柔らかく包み込む木綿。
二つの最高の感触を楽しむ俺。
そして。
その中の尻たぶを犯すように腰を動かす。
尻に関してはもう諦めた感じの青チェック女子高生。
ただ股間を守りじっとしている。
それをいい事に。
俺の肉棒が素肌と木綿に擦れる感覚を楽しむ俺。
何度も。
何度も擦りつけ。
「うっ!」
青チェック女子高生の木綿のパンティの中にたっぷりと発射した。

少しして電車が駅に着くと。
青チェックのスカートの後ろ側を少し気にしながら。
足早に電車を降りて行く青チェック女子高生だった。
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