この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
我慢強い私の恋愛
第1章 一

 そのままがぶっと右の乳首に吸い付くと、拓哉君は自分の履いているジーンズのジッパーを下ろし始める。


「あ、はぁ、ああ、ん……」
 

 ちゅうちゅうと乳首を吸いながら、ジーンズを脱ぎ、ソファの下に落とすと、ちゅっちゅっと乳首にキスをする。


 そして次に私のジーパン、パンティを脱がせると、拓哉君もTシャツと自分のボクサーパンツを脱いだ。

 
 大きい⋯⋯!!


 ぶるんとそそり立つ拓哉君の性器に驚き、ドキドキしながらも、再び唇を塞がれると、そちらに集中する。



「んう……ふぅ…⋯うう…⋯」


 舌で口内をくちゅくちゅとかき混ぜられ、両胸の先端の周りをぐりぐりと指先で強く擦られる。


「うう……ん……」


 ちゅうちゅうと何度も唇を吸われ、ちろちろと舌先を舐められ、両乳首を擦られたまま。


「んー……はぁ……んんー……」


 急に両乳首をつままれると、強い快感が体を襲う。


「あーっ……気持ちいい……拓哉君……」

「俺もパンパンで痛すぎ……少しずつ、入れていくからね」


 そのまま性器を蜜の入口にあてがうと、拓哉君はゆっくり腰を動かした。
 

/6ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ