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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
七海は、愛液の心配が続いていた。
(溢れませんように……溢れませんように……)
考えれば考えるほど自らを追い込んでしまう。
その時、どうしようもなく、焦っていた七海は、無意識に乳首への刺激を疎かにしてしまっていた。
愛液を垂れ流すことを禁止されているにもかかわらず、乳首への刺激が子宮に響いてしまっていることが分かっていた七海の脳が、無断で七海の指に指示を出したのだろう。
秋はそれを見逃さなかった。
「七海。ちゃんと乳首弄れ。」
(はっ……)
容赦ない指導がなされ、七海は自分の指の動きが疎かになっていることに気づいた。
七海は再び自らの両乳首を弄る。
(カリ……にゅる……カリカリカリ………リロ……にゅる………)
(はぁはぁ……気持ちいい……だめ……指止めたい…溢れちゃう……)
秋はIラインの割れ目の左半分ににシェーバーを当てていく。
(ジジ………ジジ……ジ…ジジ………ジジジ………)
七海の割れ目の下部に愛液が溜まってきているのが秋の目に映る。
もう少しで決壊する。
そこまで来ていた。
「七海。このままだと溢れるぞ。我慢しろ。乳首は弄り続けろ。お仕置きなんだから、指止めるなよ」
七海は指示通り乳首を弄り続ける。
(カリカリカリカリ……にゅる……カリカリカリ………リロ……にゅる………)
(無理………無理!……秋くん………私、今………すごく…気持ちいい…………………もう…だ……め…)
秋が割れ目の下側にシェーバーを当てようとしたその時だった。
(トロ…ッ……つー……)
七海の割れ目が決壊した。
(溢れませんように……溢れませんように……)
考えれば考えるほど自らを追い込んでしまう。
その時、どうしようもなく、焦っていた七海は、無意識に乳首への刺激を疎かにしてしまっていた。
愛液を垂れ流すことを禁止されているにもかかわらず、乳首への刺激が子宮に響いてしまっていることが分かっていた七海の脳が、無断で七海の指に指示を出したのだろう。
秋はそれを見逃さなかった。
「七海。ちゃんと乳首弄れ。」
(はっ……)
容赦ない指導がなされ、七海は自分の指の動きが疎かになっていることに気づいた。
七海は再び自らの両乳首を弄る。
(カリ……にゅる……カリカリカリ………リロ……にゅる………)
(はぁはぁ……気持ちいい……だめ……指止めたい…溢れちゃう……)
秋はIラインの割れ目の左半分ににシェーバーを当てていく。
(ジジ………ジジ……ジ…ジジ………ジジジ………)
七海の割れ目の下部に愛液が溜まってきているのが秋の目に映る。
もう少しで決壊する。
そこまで来ていた。
「七海。このままだと溢れるぞ。我慢しろ。乳首は弄り続けろ。お仕置きなんだから、指止めるなよ」
七海は指示通り乳首を弄り続ける。
(カリカリカリカリ……にゅる……カリカリカリ………リロ……にゅる………)
(無理………無理!……秋くん………私、今………すごく…気持ちいい…………………もう…だ……め…)
秋が割れ目の下側にシェーバーを当てようとしたその時だった。
(トロ…ッ……つー……)
七海の割れ目が決壊した。

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