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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
七海の会陰の上を透明の光沢のある粘度をもった愛液が、ゆっくりゆっくり流れ落ちていく。
「七海。溢れた。垂らすのだめって言ったよな?」
秋による指導が入る。
限界に来てるのは分かっていたが、必死に我慢していたことを秋に分かってほしいという欲求が強まり、
「え……うそ……」
と七海は答えてしまった。
「嘘じゃないよほら。」
秋は会陰の上に垂れ落ちてきた、七海の愛液を指ですくい取ると、七海の口の中に入れ込んだ。
(ん……あ…んあ……)
さっきと同じことをされ、自分の愛液の粘度や味を強制的に思い出させられる。
「ね?嘘じゃないでしょ?」
「我慢できませんでした……ごめんなさい……」
「七海の身体ってエッチすぎて言うこと聞けないんだね」
(ん……)
否定できず、猛烈な羞恥心に襲われる。
ただし、エッチすぎてという言葉自体は、秋に実は褒められているような気もして、悪い気はしなかった。
七海の感情はこうしていつもかき乱される。
七海が何に興奮するかを分かったうえでの、濡らすなという指示。
そして、羞恥心を高めさせた上で、乳首への愛撫も加えた状態での、濡らすなという指示。
秋のサディスティックさは、常に七海の中の秋の姿を塗り替えていく。
しかも、決して急がず、徐々に徐々にそのサディスティックな一面を強めていく。
あの日キスから始まった秋との身体接触は、こうして進化をし続け、七海の心身を開発していく。
そして、七海の愛液が決壊した後、秋は、Iラインの右半分にシェーバーを当てた。
(ジジ……ジ…ジジ……ジ…ジジ………ジジジ………)
七海の会陰は光沢を放ったままだ。
こうして、秋は割れ目の下の部分を残し、Iラインも丁寧に剃り終えた。
そして、秋は七海に問いかけた。
「七海?七海が濡らした部分って剃らなくていいってこと?剃りづらくなるって言ったよね?」
「いや…その……剃ってください……」
「俺事前に濡らすなって言ってたからね?責任取って、溢れた体液は自分で回収。口開けといて」
(んあ……)
秋は七海に告げると、溢れた愛液を指ですくい取っては、七海の口に入れ込むことを、光沢がなくなるまで繰り返し、教育をした。
そして、Iラインを剃り終えた。
「七海。溢れた。垂らすのだめって言ったよな?」
秋による指導が入る。
限界に来てるのは分かっていたが、必死に我慢していたことを秋に分かってほしいという欲求が強まり、
「え……うそ……」
と七海は答えてしまった。
「嘘じゃないよほら。」
秋は会陰の上に垂れ落ちてきた、七海の愛液を指ですくい取ると、七海の口の中に入れ込んだ。
(ん……あ…んあ……)
さっきと同じことをされ、自分の愛液の粘度や味を強制的に思い出させられる。
「ね?嘘じゃないでしょ?」
「我慢できませんでした……ごめんなさい……」
「七海の身体ってエッチすぎて言うこと聞けないんだね」
(ん……)
否定できず、猛烈な羞恥心に襲われる。
ただし、エッチすぎてという言葉自体は、秋に実は褒められているような気もして、悪い気はしなかった。
七海の感情はこうしていつもかき乱される。
七海が何に興奮するかを分かったうえでの、濡らすなという指示。
そして、羞恥心を高めさせた上で、乳首への愛撫も加えた状態での、濡らすなという指示。
秋のサディスティックさは、常に七海の中の秋の姿を塗り替えていく。
しかも、決して急がず、徐々に徐々にそのサディスティックな一面を強めていく。
あの日キスから始まった秋との身体接触は、こうして進化をし続け、七海の心身を開発していく。
そして、七海の愛液が決壊した後、秋は、Iラインの右半分にシェーバーを当てた。
(ジジ……ジ…ジジ……ジ…ジジ………ジジジ………)
七海の会陰は光沢を放ったままだ。
こうして、秋は割れ目の下の部分を残し、Iラインも丁寧に剃り終えた。
そして、秋は七海に問いかけた。
「七海?七海が濡らした部分って剃らなくていいってこと?剃りづらくなるって言ったよね?」
「いや…その……剃ってください……」
「俺事前に濡らすなって言ってたからね?責任取って、溢れた体液は自分で回収。口開けといて」
(んあ……)
秋は七海に告げると、溢れた愛液を指ですくい取っては、七海の口に入れ込むことを、光沢がなくなるまで繰り返し、教育をした。
そして、Iラインを剃り終えた。

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