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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「弄られて気持ちよくなっちゃって、もっと気持ちよくなりたくて、さらに目立たせて俺が確認しやすいようにしてるんだ?」
「いやっ……」
秋は容赦なく追い詰めてくる。
「こんなに硬くなって目立ってたら、俺も弄るしかないよね。浴衣で隠してる意味ないもんね?」
「秋くん……もう……そんなこと言わないで……」
(カリ……カリカリカリ……カリ……)
(気持ちいい……ヤバい……)
「言わないでって……そっか、気持ちよくないんだ?」
『浴衣の下の突起を目立たせることで秋に気づかせ、触らせようとしている』――秋はそんなサディスティックで卑猥な文脈を構築していたはずなのに、七海の曖昧な拒絶に対してサラリと「気持ちよくないんだ?」と言い放った。
(違う……そういうことじゃない……。秋くんに触ってもらうために、私が自分で目立たせたっていうのが………)
秋の強引で理不尽な論理展開に七海は戸惑う。
だが、この圧倒的な支配性に心が甘く痺れていくのも紛れもない事実だった。
「すごく……、気持ちいいです……」
「いやっ……」
秋は容赦なく追い詰めてくる。
「こんなに硬くなって目立ってたら、俺も弄るしかないよね。浴衣で隠してる意味ないもんね?」
「秋くん……もう……そんなこと言わないで……」
(カリ……カリカリカリ……カリ……)
(気持ちいい……ヤバい……)
「言わないでって……そっか、気持ちよくないんだ?」
『浴衣の下の突起を目立たせることで秋に気づかせ、触らせようとしている』――秋はそんなサディスティックで卑猥な文脈を構築していたはずなのに、七海の曖昧な拒絶に対してサラリと「気持ちよくないんだ?」と言い放った。
(違う……そういうことじゃない……。秋くんに触ってもらうために、私が自分で目立たせたっていうのが………)
秋の強引で理不尽な論理展開に七海は戸惑う。
だが、この圧倒的な支配性に心が甘く痺れていくのも紛れもない事実だった。
「すごく……、気持ちいいです……」

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