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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「確認できてよかった」
秋は満足げに囁くと、再び浴衣越しに爪の先で突起をカリカリと弾き始めた。
(カリ……カリカリカリ……カリカリカリ……)
「ぁ……いや……っ!」
(あー……だめ……っ、気持ちいい……っ)
「七海、弄られてるところもちゃんと見てな。見たいって言ったのは七海だからね」
秋の容赦ない追撃命令が飛ぶ。
「はい……っ」
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
「あん……いや……んっ……!」
指示通り、七海は自らの勃起した突起が秋の指によって弄ばれている光景を凝視する。
自らの突起が鮮明に主張している恥じらいと、それが愛撫されている瞬間を目撃するという倒錯的な卑猥さ。
二つが重なり合い、七海の全身を突き抜けるような快感が襲う。
「ぁ……ん……いや……っ、だめ……っ」
「七海、まだ見続けろ」
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
「もう……っ、気持ちいい……っ… だめ……っ」
あまりの快感に、抑えていた言葉が口から漏れ出してしまう。
その後もしばらく生地越しの愛撫をじっくりと堪能させた後、秋は手を止め、優しく語りかけた。
「七海。自分の目で見れて、満足した?」
「満足……しました……」
赤く火照った顔で、七海はそう答える以外に選択肢を持ち合わせていなかった。
秋は満足げに囁くと、再び浴衣越しに爪の先で突起をカリカリと弾き始めた。
(カリ……カリカリカリ……カリカリカリ……)
「ぁ……いや……っ!」
(あー……だめ……っ、気持ちいい……っ)
「七海、弄られてるところもちゃんと見てな。見たいって言ったのは七海だからね」
秋の容赦ない追撃命令が飛ぶ。
「はい……っ」
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
「あん……いや……んっ……!」
指示通り、七海は自らの勃起した突起が秋の指によって弄ばれている光景を凝視する。
自らの突起が鮮明に主張している恥じらいと、それが愛撫されている瞬間を目撃するという倒錯的な卑猥さ。
二つが重なり合い、七海の全身を突き抜けるような快感が襲う。
「ぁ……ん……いや……っ、だめ……っ」
「七海、まだ見続けろ」
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
「もう……っ、気持ちいい……っ… だめ……っ」
あまりの快感に、抑えていた言葉が口から漏れ出してしまう。
その後もしばらく生地越しの愛撫をじっくりと堪能させた後、秋は手を止め、優しく語りかけた。
「七海。自分の目で見れて、満足した?」
「満足……しました……」
赤く火照った顔で、七海はそう答える以外に選択肢を持ち合わせていなかった。

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