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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「七海。だから、舌。動かせって」
「え……っ」
そう告げるなり、容赦なく再び舌をねじ込まれ、両胸への爪の愛撫が再開された。
一息つけると思っていた。
必死に舌を絡ませたつもりでいた。
だが、秋はまだ合格点を与えてくれない。
感度が極限まで上がりきった七海の身体は、快楽の底なし沼へと沈んでいく。
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
(気持ちいい……気持ちいい……もう無理……っ)
七海は先ほどよりも死に物狂いで舌を動かし、秋の舌へと絡みつかせた。
全力で。
両胸から全身を駆け巡る強烈な快楽と戦いながら。
「ん……んー……んあ……っ、ん……っ」
(カリカリカリカリカリカリ……)
(いや……っ…無理……ほんとに……だめ……っ)
(ちゅ……ぬちゃ……レロレロ……にちゃ……)
絶対に舌を止めない。
快楽で思考が吹き飛びそうになっても、必死に動かし続けた。
大好きな秋に認めてもらうために。
秋に自分が「キスをしたくない」と思ってるなんて思われないために。
「んあ……っ、ぷは……っ、はぁ、はぁ……っ」
ようやく秋が唇を離した。
「七海。いっぱいキスしてくれてありがとね。すごく嬉しかったよ」
秋は満足そうに優しく微笑んだ。
気持ちよさに溺れているのを分かった上で、余裕がないのを百も承知の上で、「キスがしたい」という言葉を盾に必死で奉仕させる。
このサディスティックで甘やかな手口に、七海はまたしても翻弄され、二度と抜け出せない快楽の沼へと深く深く引きずり込まれていくのだった。
「え……っ」
そう告げるなり、容赦なく再び舌をねじ込まれ、両胸への爪の愛撫が再開された。
一息つけると思っていた。
必死に舌を絡ませたつもりでいた。
だが、秋はまだ合格点を与えてくれない。
感度が極限まで上がりきった七海の身体は、快楽の底なし沼へと沈んでいく。
(カリカリカリ……カリカリカリ……)
(気持ちいい……気持ちいい……もう無理……っ)
七海は先ほどよりも死に物狂いで舌を動かし、秋の舌へと絡みつかせた。
全力で。
両胸から全身を駆け巡る強烈な快楽と戦いながら。
「ん……んー……んあ……っ、ん……っ」
(カリカリカリカリカリカリ……)
(いや……っ…無理……ほんとに……だめ……っ)
(ちゅ……ぬちゃ……レロレロ……にちゃ……)
絶対に舌を止めない。
快楽で思考が吹き飛びそうになっても、必死に動かし続けた。
大好きな秋に認めてもらうために。
秋に自分が「キスをしたくない」と思ってるなんて思われないために。
「んあ……っ、ぷは……っ、はぁ、はぁ……っ」
ようやく秋が唇を離した。
「七海。いっぱいキスしてくれてありがとね。すごく嬉しかったよ」
秋は満足そうに優しく微笑んだ。
気持ちよさに溺れているのを分かった上で、余裕がないのを百も承知の上で、「キスがしたい」という言葉を盾に必死で奉仕させる。
このサディスティックで甘やかな手口に、七海はまたしても翻弄され、二度と抜け出せない快楽の沼へと深く深く引きずり込まれていくのだった。

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