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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「七海、ちゃんと見てる?」
「う……うん……見てる……っ」
マジマジと男性器を見つめている己の卑猥さ、圧倒的な大きさに対する恐怖と隣り合わせの興奮、そして何より、自分の存在によって秋の身体がここまで激しく反応してくれていることへの歓喜――様々な感情が七海の中で複雑に交錯していた。
「七海。……見て、どう思う?」
『見たい』と言わせるだけでも極度の恥じらいを感じていたのに、秋は容赦なく、いま見て感じている言葉を七海の口から喋らせようとする。
「え……っ……どう思うって……?え……」
「言えないの? どう思ったか、七海の口から言わないと。……ね?」
(秋くん……いじわるすぎる……)
『秋の命令は絶対である』ということを、七海はすでに身体で学習させられていた。
逃げ場を失った七海は、必死に目の前で脈打つ圧倒的な膨らみを見つめ、蚊の鳴くような声で言葉を紡ぐ。
「……すごく……大きくて……血管が浮いてて……熱そう……」
「それだけ?」
秋の追求は終わらない。
「ん……っ、えっと……すごくパンパンで……秋くんが私に……興奮してくれてるんだなって……思いました……」
「言えたね、七海。頑張ったね。ありがとう」
「う……うん……」
七海は自分の口からこんなにも直接的で卑猥な表現を発する日が来ようとは、想像すらしていなかった。
全身の血が顔に集まったかのように、恥ずかしさで火照っていく。
「俺が七海を愛してるって、こんなにも好きで興奮してるんだってことが伝わってよかった。……七海、ベッドに横になって」
「うん……」
秋に促されるまま、七海は羞恥と興奮で火照りきった身体を横たえ、ベッドの上に仰向けになった。
「う……うん……見てる……っ」
マジマジと男性器を見つめている己の卑猥さ、圧倒的な大きさに対する恐怖と隣り合わせの興奮、そして何より、自分の存在によって秋の身体がここまで激しく反応してくれていることへの歓喜――様々な感情が七海の中で複雑に交錯していた。
「七海。……見て、どう思う?」
『見たい』と言わせるだけでも極度の恥じらいを感じていたのに、秋は容赦なく、いま見て感じている言葉を七海の口から喋らせようとする。
「え……っ……どう思うって……?え……」
「言えないの? どう思ったか、七海の口から言わないと。……ね?」
(秋くん……いじわるすぎる……)
『秋の命令は絶対である』ということを、七海はすでに身体で学習させられていた。
逃げ場を失った七海は、必死に目の前で脈打つ圧倒的な膨らみを見つめ、蚊の鳴くような声で言葉を紡ぐ。
「……すごく……大きくて……血管が浮いてて……熱そう……」
「それだけ?」
秋の追求は終わらない。
「ん……っ、えっと……すごくパンパンで……秋くんが私に……興奮してくれてるんだなって……思いました……」
「言えたね、七海。頑張ったね。ありがとう」
「う……うん……」
七海は自分の口からこんなにも直接的で卑猥な表現を発する日が来ようとは、想像すらしていなかった。
全身の血が顔に集まったかのように、恥ずかしさで火照っていく。
「俺が七海を愛してるって、こんなにも好きで興奮してるんだってことが伝わってよかった。……七海、ベッドに横になって」
「うん……」
秋に促されるまま、七海は羞恥と興奮で火照りきった身体を横たえ、ベッドの上に仰向けになった。

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