この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
秋のそれは太く、長く、凶悪な熱を溜め込んでどっしりとそそり立ち、男としての圧倒的な存在感を主張していた。
限界まで突っ張った皮膚の表面には、青々とした太い血管がくっきりと浮き出ている。
その頂点に位置する亀頭は、溢れんばかりの血流によって今にも弾けそうなほどパンパンに張り詰めていた。
滑らかな肌の表面はツヤを帯び、どこか透明感のある美しい色彩を描いている。
熱を帯びてほんのりと桜色に染まった皮膚は、先端に近づくにつれて愛おしい朱色へとグラデーションを描き、その先端の小さな割れ目からは、溢れ出た透明な我慢汁がとろりと染み出していた。
さらに秋は下着を膝下まで滑らせ、完全に脱ぎ捨てた。
圧倒的な存在感を放つペニスの下には、幹の根元に寄り添うように重厚な睾丸が収まっている。見るからに伝わるずっしりとした重みと、生命感にあふれた力強さ。
こうして、秋と七海は二人とも何ひとつ身に纏わない完全な全裸となった。
限界まで突っ張った皮膚の表面には、青々とした太い血管がくっきりと浮き出ている。
その頂点に位置する亀頭は、溢れんばかりの血流によって今にも弾けそうなほどパンパンに張り詰めていた。
滑らかな肌の表面はツヤを帯び、どこか透明感のある美しい色彩を描いている。
熱を帯びてほんのりと桜色に染まった皮膚は、先端に近づくにつれて愛おしい朱色へとグラデーションを描き、その先端の小さな割れ目からは、溢れ出た透明な我慢汁がとろりと染み出していた。
さらに秋は下着を膝下まで滑らせ、完全に脱ぎ捨てた。
圧倒的な存在感を放つペニスの下には、幹の根元に寄り添うように重厚な睾丸が収まっている。見るからに伝わるずっしりとした重みと、生命感にあふれた力強さ。
こうして、秋と七海は二人とも何ひとつ身に纏わない完全な全裸となった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


