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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「七海、またすごく濡れてきたよ。……いくらでも出てくるね」
「んっ……そんなこと……言われたら……恥ずかしい……」
目の前で事実を告げられ、猛烈な羞恥が襲いかかる。
七海の愛液はその後も湧き出続け、秘部を舐め回す秋の口内にも粘り気が伝わっていた。
「七海のあそこ、すごくおいしい……。もっと俺の口の中にちょうだい?」
秋が耳元で甘く囁く。
さっきまでは「垂らすな」とお仕置きの理由にされていたのに、今度は「もっと濡らせ」という身勝手な指示。
だが、その「もっとちょうだい」という秋の欲張りな言い方に子宮がキュンと疼き、粘膜から愛液が溢れ出す感覚が鮮明に伝わってくる。
「んあ……っ……っ」
秋はそっと口を離すと、濡れた指先で割れ目をゆっくりとなぞり始めた。
舌の滑らかな刺激から指の直接的な摩擦への変化に、七海の身体が跳ねるように反応する。
「んっ……あ……」
やがて秋は、中指の先を割れ目の下部――膣口の入口へとあてがい、動きを止めた。
「七海。……身体の中、入るからね?」
「う……うん……っ」
大学時代の元カレと別れて以降、七海は割れ目の中にペニスはおろか、指すら挿入されたことがなかった。
久々の感覚に対する緊張が走り、全身に力が入ってしまう。
「七海、身体の力抜いて。大丈夫だから……ね?」
秋はそう優しく囁くと、愛液で濡れた膣口へ、中指をゆっくりと滑り込ませていった。
(ヌプ……ッ、ヌプヌプ……ッ)
「んぁ……っ……!」
「んっ……そんなこと……言われたら……恥ずかしい……」
目の前で事実を告げられ、猛烈な羞恥が襲いかかる。
七海の愛液はその後も湧き出続け、秘部を舐め回す秋の口内にも粘り気が伝わっていた。
「七海のあそこ、すごくおいしい……。もっと俺の口の中にちょうだい?」
秋が耳元で甘く囁く。
さっきまでは「垂らすな」とお仕置きの理由にされていたのに、今度は「もっと濡らせ」という身勝手な指示。
だが、その「もっとちょうだい」という秋の欲張りな言い方に子宮がキュンと疼き、粘膜から愛液が溢れ出す感覚が鮮明に伝わってくる。
「んあ……っ……っ」
秋はそっと口を離すと、濡れた指先で割れ目をゆっくりとなぞり始めた。
舌の滑らかな刺激から指の直接的な摩擦への変化に、七海の身体が跳ねるように反応する。
「んっ……あ……」
やがて秋は、中指の先を割れ目の下部――膣口の入口へとあてがい、動きを止めた。
「七海。……身体の中、入るからね?」
「う……うん……っ」
大学時代の元カレと別れて以降、七海は割れ目の中にペニスはおろか、指すら挿入されたことがなかった。
久々の感覚に対する緊張が走り、全身に力が入ってしまう。
「七海、身体の力抜いて。大丈夫だから……ね?」
秋はそう優しく囁くと、愛液で濡れた膣口へ、中指をゆっくりと滑り込ませていった。
(ヌプ……ッ、ヌプヌプ……ッ)
「んぁ……っ……!」

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