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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
「あぁっ……! ああぁぁっ……! 秋くっ……! きちゃ……きちゃうぅっ……!」
内部への重いピストンと、外側の突起を弄る指先。
二つの刺激が重なり合うたび、七海の脳裏に激しい閃光が走る。
まだペニスだけでは絶頂まで辿り着けない。
けれど、秋の指がクリトリスを擦り上げる瞬間に打ち込まれるペニスによる重い衝撃が、外側の快楽を何倍、何十倍もの波となって全身へ拡散させていく。
――これ、すごい……っ! 単なるクリトリスの愛撫じゃない……っ!
外と内が溶け合い、下腹部全体が狂おしい熱量で爆発しそうになる、未体験の連続した連動感覚。
(ズチュッ! ぬちゅ………)
「ひあぁぁぁぁっ……っ!!! イくっ……! 私、イっちゃう……っ!!」
限界を迎えた七海の悲鳴が部屋に響き渡った瞬間、本日3度目となる強烈な絶頂の波が全身を襲った。
(キュウゥゥッ……! キュッ、キュッ……!)
「んんーーーーっ!! ぐぅっ……っあ!」
背筋が弾けたように大きく弓なりになり、絶頂の痙攣が身体を打ち震わせる。
挿入されたままの秋のペニスを、七海の膣壁がキュウキュウと締め付け、溢れ出た大量の愛液が滴り落ちる。
――しかし、波が去っていく絶頂の多幸感の中で、七海の頭の隅にふと強い戸惑いと衝撃が駆け巡る。
(うそ……また……イいっちゃった……?)
女性の身体に関する前知識として、クリトリスでのオーガズムはエネルギーの消耗も激しく、一度達してしまえば感度が落ち着き、短時間に何度も迎えられるものではないと思っていた。
なのに、自分はさっき指と舌で2度もイかされたばかりなのだ。
それなのに今、こうして3度目の絶頂を迎えて果てている。
(なんで……っ? どうして私の身体、こんなに何度も……っ?)
内部への重いピストンと、外側の突起を弄る指先。
二つの刺激が重なり合うたび、七海の脳裏に激しい閃光が走る。
まだペニスだけでは絶頂まで辿り着けない。
けれど、秋の指がクリトリスを擦り上げる瞬間に打ち込まれるペニスによる重い衝撃が、外側の快楽を何倍、何十倍もの波となって全身へ拡散させていく。
――これ、すごい……っ! 単なるクリトリスの愛撫じゃない……っ!
外と内が溶け合い、下腹部全体が狂おしい熱量で爆発しそうになる、未体験の連続した連動感覚。
(ズチュッ! ぬちゅ………)
「ひあぁぁぁぁっ……っ!!! イくっ……! 私、イっちゃう……っ!!」
限界を迎えた七海の悲鳴が部屋に響き渡った瞬間、本日3度目となる強烈な絶頂の波が全身を襲った。
(キュウゥゥッ……! キュッ、キュッ……!)
「んんーーーーっ!! ぐぅっ……っあ!」
背筋が弾けたように大きく弓なりになり、絶頂の痙攣が身体を打ち震わせる。
挿入されたままの秋のペニスを、七海の膣壁がキュウキュウと締め付け、溢れ出た大量の愛液が滴り落ちる。
――しかし、波が去っていく絶頂の多幸感の中で、七海の頭の隅にふと強い戸惑いと衝撃が駆け巡る。
(うそ……また……イいっちゃった……?)
女性の身体に関する前知識として、クリトリスでのオーガズムはエネルギーの消耗も激しく、一度達してしまえば感度が落ち着き、短時間に何度も迎えられるものではないと思っていた。
なのに、自分はさっき指と舌で2度もイかされたばかりなのだ。
それなのに今、こうして3度目の絶頂を迎えて果てている。
(なんで……っ? どうして私の身体、こんなに何度も……っ?)

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