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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
一般的にはあまりないはずの連続絶頂。
自分の肉体が示しているあまりにも淫らで過敏な反応に、七海は驚きと怖さを隠せない。
絶頂の余韻で荒い息を吐き出しながら、涙目の瞳で呆然と秋を見つめた。
「はぁ……っ、はぁ……っ、あ……秋くん……っ、私……っ」
「七海、すごいよ……。指と舌でイったばかりなのに、もう3回目だね」
秋は運動を止めず、繋がったまま優しく笑い、七海の乱れた髪を愛おしそうに耳へかけた。
自身の肉体の変貌を秋の言葉によって直接突きつけられ、七海の顔がカーッと赤く熱くなる。
「こんなの……おかしいよ……っ、私……こんなに何度も……っ」
「おかしくないよ。七海の身体が、俺の愛撫を全部覚えてくれてるだけ。……ほら、クリトリスと一緒に感じたから、中もすごく熱くてキュウキュウ絞めつけてきてる」
自分の知らない自分を、秋の手によって暴かれ、書き換えられていく。
「自分はこんなにも淫乱な体質だったのか」という恐怖と、秋に開発されていく底知れない快感。
七海は己の身体の反応に呆然としながらも、繋がったままの秋の体温にすがるように、ただ小さく頷くことしかできなかったのだった。
自分の肉体が示しているあまりにも淫らで過敏な反応に、七海は驚きと怖さを隠せない。
絶頂の余韻で荒い息を吐き出しながら、涙目の瞳で呆然と秋を見つめた。
「はぁ……っ、はぁ……っ、あ……秋くん……っ、私……っ」
「七海、すごいよ……。指と舌でイったばかりなのに、もう3回目だね」
秋は運動を止めず、繋がったまま優しく笑い、七海の乱れた髪を愛おしそうに耳へかけた。
自身の肉体の変貌を秋の言葉によって直接突きつけられ、七海の顔がカーッと赤く熱くなる。
「こんなの……おかしいよ……っ、私……こんなに何度も……っ」
「おかしくないよ。七海の身体が、俺の愛撫を全部覚えてくれてるだけ。……ほら、クリトリスと一緒に感じたから、中もすごく熱くてキュウキュウ絞めつけてきてる」
自分の知らない自分を、秋の手によって暴かれ、書き換えられていく。
「自分はこんなにも淫乱な体質だったのか」という恐怖と、秋に開発されていく底知れない快感。
七海は己の身体の反応に呆然としながらも、繋がったままの秋の体温にすがるように、ただ小さく頷くことしかできなかったのだった。

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