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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第5章 開花する従属
秋に試すような口調で問われ、七海が一瞬呆気にとられて首を傾げる。
しかし、秋の視線の先を追って彼の下腹部へと目を向けた瞬間、七海はその意味を理解した。
引き抜かれたばかりの秋のペニスには、先ほどまで七海の体内に深く突き刺さっていた証として、ドロリとした白濁液がまだたっぷりと纏わりついていたのだ。
竿から亀頭の先端にかけて怪しく光る、二人の混ざり合った体液。
「……見つけた?」
秋が口元にサディスティックな笑みを浮かべ、白濁したペニスを七海の顔のすぐ近くへと近づけてくる。
「ここにも、まだこんなに残ってる。……七海、これも一滴残さず綺麗に舐めて飲み込んでくれる?」
自分の体内に残されたものだけでなく、秋のペニスに付着した最後の蜜まで口で綺麗にさせられる――。
そのあまりにも淫らなおねだりに、七海の顔は再びカーッと熱く熟していくのだった。
しかし、秋の視線の先を追って彼の下腹部へと目を向けた瞬間、七海はその意味を理解した。
引き抜かれたばかりの秋のペニスには、先ほどまで七海の体内に深く突き刺さっていた証として、ドロリとした白濁液がまだたっぷりと纏わりついていたのだ。
竿から亀頭の先端にかけて怪しく光る、二人の混ざり合った体液。
「……見つけた?」
秋が口元にサディスティックな笑みを浮かべ、白濁したペニスを七海の顔のすぐ近くへと近づけてくる。
「ここにも、まだこんなに残ってる。……七海、これも一滴残さず綺麗に舐めて飲み込んでくれる?」
自分の体内に残されたものだけでなく、秋のペニスに付着した最後の蜜まで口で綺麗にさせられる――。
そのあまりにも淫らなおねだりに、七海の顔は再びカーッと熱く熟していくのだった。

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