この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
普通なら絶頂の直後に訪れるはずの減衰がない。
秋のペニスが体内に居座り続けていること自体が、七海にとって絶え間ない絶頂の引き金となり、熱い余韻が波状攻撃のように子宮を揺らし続ける。
「んぁ……あぁっ……まだ……まだイッてる……秋くん……!」
快楽が深すぎる。
全身の力が完全に抜け落ち、拘束ベルトがなければ床へ崩れ落ちているはずの身体が、ただただ秋の注ぎ込む熱量に震えていた。
クリトリスを触られていないのに、秋のペニスが中に存在しているだけで、自分の身体がこんなにも狂おしいほど甘く果ててしまう。
秋の目をトロンとした瞳で見つめたまま、口は半開きとなっていた。
その瞳には、羞恥や抵抗の色は一切残っていなかった。ただ、自分を未知の絶頂へと導いてくれた秋への、狂信的なまでの依存と陶酔だけが揺らめいていた。
身体の奥底から込み上げる波を受けながら、七海は深く、深く、秋のお仕置きという名の快楽の深淵へと没入していった。
秋のペニスが体内に居座り続けていること自体が、七海にとって絶え間ない絶頂の引き金となり、熱い余韻が波状攻撃のように子宮を揺らし続ける。
「んぁ……あぁっ……まだ……まだイッてる……秋くん……!」
快楽が深すぎる。
全身の力が完全に抜け落ち、拘束ベルトがなければ床へ崩れ落ちているはずの身体が、ただただ秋の注ぎ込む熱量に震えていた。
クリトリスを触られていないのに、秋のペニスが中に存在しているだけで、自分の身体がこんなにも狂おしいほど甘く果ててしまう。
秋の目をトロンとした瞳で見つめたまま、口は半開きとなっていた。
その瞳には、羞恥や抵抗の色は一切残っていなかった。ただ、自分を未知の絶頂へと導いてくれた秋への、狂信的なまでの依存と陶酔だけが揺らめいていた。
身体の奥底から込み上げる波を受けながら、七海は深く、深く、秋のお仕置きという名の快楽の深淵へと没入していった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


