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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
射精を終えてなお、七海の膣内に留まる秋のペニスは、硬く大きいままだった。
(秋くん……イッたあとなのに……硬い……)
本当に射精したのかと疑いたくなるほどの剛直さ。
しかし、子宮口へダイレクトにドクドクと熱い精液が叩きつけられた確かな感触と、ピストンを繰り返す肉棒にまとわりつく白濁した液体が、秋が間違いなく精液を吐き出した事実を物語っていた。
やがて秋はピストンの動きを止め、ペニスをゆっくり引き抜こうと腰を引いた。
「……七海…全部、あそこの中に入れておけよ。こぼすなよ」
「ぁ……っ」
「俺の精液、ずっと中に留めておきたいよね?」
「……うんっ……」
「約束だよ? こぼしたら、お仕置きだからね」
秋の冷ややかな言葉に、七海の背筋を緊張と興奮が混ざり合ったゾクゾクとする悪寒が駆け抜ける。
(お仕置き………)
秋の厳しい責めが、最終的に自分を底抜けの快楽へ叩き落とすことを七海の身体は知っていた。
しかし同時に、秋の精液を体内に収めきることなど、自分の意志でコントロールできるはずもないと分かっていた。
以前中に注がれた時も、到底受け止めきれないほどの大量の精液で膣内を満たされ、溢れ出していたのだから。
(無理……絶対に溢れちゃう……)
「七海。絶対こぼすなよ?」
七海の絶望を見透かすように、秋は非情にも重ねて命じる。
この不可能な命題こそが、すでに次のお仕置きのカウントダウンであることは明白だった。
「……うん……」
七海は従順に応じるしかなかった。
「抜くぞ」
(秋くん……イッたあとなのに……硬い……)
本当に射精したのかと疑いたくなるほどの剛直さ。
しかし、子宮口へダイレクトにドクドクと熱い精液が叩きつけられた確かな感触と、ピストンを繰り返す肉棒にまとわりつく白濁した液体が、秋が間違いなく精液を吐き出した事実を物語っていた。
やがて秋はピストンの動きを止め、ペニスをゆっくり引き抜こうと腰を引いた。
「……七海…全部、あそこの中に入れておけよ。こぼすなよ」
「ぁ……っ」
「俺の精液、ずっと中に留めておきたいよね?」
「……うんっ……」
「約束だよ? こぼしたら、お仕置きだからね」
秋の冷ややかな言葉に、七海の背筋を緊張と興奮が混ざり合ったゾクゾクとする悪寒が駆け抜ける。
(お仕置き………)
秋の厳しい責めが、最終的に自分を底抜けの快楽へ叩き落とすことを七海の身体は知っていた。
しかし同時に、秋の精液を体内に収めきることなど、自分の意志でコントロールできるはずもないと分かっていた。
以前中に注がれた時も、到底受け止めきれないほどの大量の精液で膣内を満たされ、溢れ出していたのだから。
(無理……絶対に溢れちゃう……)
「七海。絶対こぼすなよ?」
七海の絶望を見透かすように、秋は非情にも重ねて命じる。
この不可能な命題こそが、すでに次のお仕置きのカウントダウンであることは明白だった。
「……うん……」
七海は従順に応じるしかなかった。
「抜くぞ」

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