この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋のペニスが精液を吐き出しながら脈打つと同時に、七海の膣壁もまた、その精子を一口も逃さぬようにギチギチと強く痙攣し、互いの性器が同時にヒクヒクと狂おしいほどの脈動を刻み合った。
体温と体液が混ざり合い、二人の存在が完全にひとつへと溶けていく。
射精の果て、静寂が訪れるかと思われたが、秋はペニスを抜かなかった。
「はぁ……はぁ……っ」
秋は荒い息を吐きながら、七海の中に注ぎ込んだ精子をさらに子宮の最奥へ入れ込むように、ゆっくりと、しかし深く、繰り返し子宮口に向かってピストンを再開した。
ズルッ……ぐちゅり……と、精液で満たされた膣内が卑猥な水音を立てる。
秋は七海の粘膜の感触を噛み締めるように腰を押し進めると、最後に再びペニスの先端を子宮口へギュッと押し付け、溢れ出させないように固く蓋をした。
「……んっ……あ……秋くん……っ……中に……いっぱい……入ってる……っ」
力なく拘束椅子に身を委ね、M字に脚を開いたままの七海。
子宮口を秋のペニスで塞がれ、体内に熱い精液を満たされたまま、彼女は完全な服従と快楽の余韻のなかで、途切れ途切れの息を吐き続けていた。
体温と体液が混ざり合い、二人の存在が完全にひとつへと溶けていく。
射精の果て、静寂が訪れるかと思われたが、秋はペニスを抜かなかった。
「はぁ……はぁ……っ」
秋は荒い息を吐きながら、七海の中に注ぎ込んだ精子をさらに子宮の最奥へ入れ込むように、ゆっくりと、しかし深く、繰り返し子宮口に向かってピストンを再開した。
ズルッ……ぐちゅり……と、精液で満たされた膣内が卑猥な水音を立てる。
秋は七海の粘膜の感触を噛み締めるように腰を押し進めると、最後に再びペニスの先端を子宮口へギュッと押し付け、溢れ出させないように固く蓋をした。
「……んっ……あ……秋くん……っ……中に……いっぱい……入ってる……っ」
力なく拘束椅子に身を委ね、M字に脚を開いたままの七海。
子宮口を秋のペニスで塞がれ、体内に熱い精液を満たされたまま、彼女は完全な服従と快楽の余韻のなかで、途切れ途切れの息を吐き続けていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


