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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「最後のチャンスね」
七海の悲痛な訴えを無視し、秋は子宮口へ精液を押し込むように何度かゆっくりピストンを重ねると、再びペニスを引き抜いていく。
そして、亀頭が抜け切る直前で動きを止めた。
「七海。これが最後のチャンスだから。わかった?」
(無理……絶対に無理…………)
秋がそのままゆっくりと亀頭を引き抜いた。
(ゴボッ……ドロッ……………だらぁ………)
案の定、せき止めるものを失った七海の膣から、精液が濁流となって吐き出されていく。
今回は、秋がせき止めてくれることはなかった。
「七海。約束を破ってる姿、鏡で見ろ」
秋に促され、七海は恐る恐る正面の鏡へと視線を向けた。
(あぁ……っ……いや……こんなに……)
鏡に映っていたのは、M字に開かされた自分の秘部から、白く濁った精液がドロドロと絶え間なく溢れ出している淫らな光景だった。
膣口の下部は精液で白く染まり、拘束椅子の座面と七海の身体の間に精液が入り込んでいく。
約束を守れなかったという強い罪悪感。
しかしそれ以上に、「これほど大量の精液を秋に注ぎ込まれた」という圧倒的な所有権の誇示に、七海の心と身体は狂おしいほどの興奮を感じていた。
溢れ出た精液は拘束椅子の座面を濡らし、細い糸を引きながら床へとポタリ、ポタリと垂れ落ちていく。
「秋くん……ごめんなさい……」
到底無理な命令であったことは認識しつつも七海は思わず謝罪の言葉を口にした。
「七海。お仕置きね? 俺、何回もチャンスあげたからね?」
秋の冷徹な声が響く。
緊張と興奮で全身の皮膚が泡立つなか、七海は震える声で答えた。
「うん……っ……ごめんなさい……お仕置き……がんばる…」
お仕置きを受け入れる姿勢となった七海。
こうして、七海は再び絶え間ない快楽の奴隷となる覚悟を決めた
七海の悲痛な訴えを無視し、秋は子宮口へ精液を押し込むように何度かゆっくりピストンを重ねると、再びペニスを引き抜いていく。
そして、亀頭が抜け切る直前で動きを止めた。
「七海。これが最後のチャンスだから。わかった?」
(無理……絶対に無理…………)
秋がそのままゆっくりと亀頭を引き抜いた。
(ゴボッ……ドロッ……………だらぁ………)
案の定、せき止めるものを失った七海の膣から、精液が濁流となって吐き出されていく。
今回は、秋がせき止めてくれることはなかった。
「七海。約束を破ってる姿、鏡で見ろ」
秋に促され、七海は恐る恐る正面の鏡へと視線を向けた。
(あぁ……っ……いや……こんなに……)
鏡に映っていたのは、M字に開かされた自分の秘部から、白く濁った精液がドロドロと絶え間なく溢れ出している淫らな光景だった。
膣口の下部は精液で白く染まり、拘束椅子の座面と七海の身体の間に精液が入り込んでいく。
約束を守れなかったという強い罪悪感。
しかしそれ以上に、「これほど大量の精液を秋に注ぎ込まれた」という圧倒的な所有権の誇示に、七海の心と身体は狂おしいほどの興奮を感じていた。
溢れ出た精液は拘束椅子の座面を濡らし、細い糸を引きながら床へとポタリ、ポタリと垂れ落ちていく。
「秋くん……ごめんなさい……」
到底無理な命令であったことは認識しつつも七海は思わず謝罪の言葉を口にした。
「七海。お仕置きね? 俺、何回もチャンスあげたからね?」
秋の冷徹な声が響く。
緊張と興奮で全身の皮膚が泡立つなか、七海は震える声で答えた。
「うん……っ……ごめんなさい……お仕置き……がんばる…」
お仕置きを受け入れる姿勢となった七海。
こうして、七海は再び絶え間ない快楽の奴隷となる覚悟を決めた

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