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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
膣口はディルドを貪欲に咥え込み、ディルドの最も太い部分である先端のカリが浅く引き抜かれるタイミングで、最大限押し開かれる。
激しいピストンが繰り返されるにつれ、ディルドの表面は真っ白な泡状の液体でドロドロに塗れていった。
「七海、ディルドがぐちょぐちょだよ。全部吐き出さずに、ちゃんと中にも精液を残しておいたんだね」
秋が感心したように呟く。
七海の膣内に秋の精液が残っていたのは事実だった。
しかし、首と手首を拘束され、後ろから機械に蹂躙されているという極限の背徳感と、中イキを覚えた膣が味わう本能的な快楽によって、七海の体内からは新たな愛液が溢れ出し続けていた。
白濁の正体は、秋の精液だけではなかった。
七海自身が快楽に屈して溢れさせた愛液も混ざっていた。
だが、秋から「残しておいたんだね」と褒められたことが嬉しかった七海は、自分の愛液のことにはあえて触れず答えた。
「うん…………ちゃんと、残しておいた……」
秋からの承認を得られた安心感。
それと同時に、自分から屈服する言葉を口にしてしまった背徳感。
「偉いね七海。ご褒美あげるからね」
秋は微笑むと、ピストンマシーンの本体をほんの数ミリ、七海の身体に向かって押し進めた。
「んん……ッ! んあぁぁぁ――ッッ」
ストロークが深くなり、ディルドの先が七海の子宮口を先ほど以上の力で押し潰す。
秋のペニスによって開発し尽くされた七海の子宮口は、もはや単なる器官ではなく、突かれるたびに全身を痺れさせる凶悪な性感帯へと変貌を遂げていた。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……)
逃げ場のない姿勢のまま、子宮口を正確無比な機械のリズムで突かれ続け、七海は絶頂の波が押し寄せてくるのを感じ始めていた。
激しいピストンが繰り返されるにつれ、ディルドの表面は真っ白な泡状の液体でドロドロに塗れていった。
「七海、ディルドがぐちょぐちょだよ。全部吐き出さずに、ちゃんと中にも精液を残しておいたんだね」
秋が感心したように呟く。
七海の膣内に秋の精液が残っていたのは事実だった。
しかし、首と手首を拘束され、後ろから機械に蹂躙されているという極限の背徳感と、中イキを覚えた膣が味わう本能的な快楽によって、七海の体内からは新たな愛液が溢れ出し続けていた。
白濁の正体は、秋の精液だけではなかった。
七海自身が快楽に屈して溢れさせた愛液も混ざっていた。
だが、秋から「残しておいたんだね」と褒められたことが嬉しかった七海は、自分の愛液のことにはあえて触れず答えた。
「うん…………ちゃんと、残しておいた……」
秋からの承認を得られた安心感。
それと同時に、自分から屈服する言葉を口にしてしまった背徳感。
「偉いね七海。ご褒美あげるからね」
秋は微笑むと、ピストンマシーンの本体をほんの数ミリ、七海の身体に向かって押し進めた。
「んん……ッ! んあぁぁぁ――ッッ」
ストロークが深くなり、ディルドの先が七海の子宮口を先ほど以上の力で押し潰す。
秋のペニスによって開発し尽くされた七海の子宮口は、もはや単なる器官ではなく、突かれるたびに全身を痺れさせる凶悪な性感帯へと変貌を遂げていた。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……)
逃げ場のない姿勢のまま、子宮口を正確無比な機械のリズムで突かれ続け、七海は絶頂の波が押し寄せてくるのを感じ始めていた。

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