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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
秋は稼働するマシーンをゆっくりと押し進め、ディルドの亀頭部が七海の膣口にわずかに当たる位置で一度止めた。
先ほど精液を流し込まれたばかりの七海の秘部は、白濁した体液でぬらぬらと光り、卑猥な粘り気を帯びている。
(チュパ……チュパ……チュパ……)
規則正しいストロークで、ディルドの先端が七海の剥き出しの割れ目を小突く。
離れるたびに、精液と愛液が混ざり合った白濁した体液が、ゴムの表面と七海の粘膜の間で卑猥に尾を引いた。
「七海、挿れるよ。お仕置きだからね。ちゃんと受け止めるんだよ」
秋がさらにマシーンを前進させた。
「ん……あぁっ……!」
白く染まった七海の膣口へ、秋のペニスと同じくらい太い異物がずちゅりと挿入されていく。
(ウィーン……ウィーン……ウィーン…ウィーン…)
(んん……秋くんのと……同じくらい太い……)
秋はマシーンの位置をベストな深度でセットした。
「七海、ちゃんと飲み込んだね。奥まで入ってる?」
「う……うん……入ってる……んぁっ……!」
ディルドは七海の子宮口をジャストで捉えていた。
(ぬぷ……ぬぷ……ぬぷ……ぬぷ……)
「んん……あ、秋くん……あぁっ……!」
本物のペニスとは異なる無機質な感触。
しかし、すでに「中イキ」をしっかりと仕込まれた七海の膣は、膣内を蹂躙する巨大な物体を過敏に感知し、強い快楽として処理し始めていた。
「七海のあそこ、すごく広がってるよ」
秋が真後ろから、七海の開かれた秘部の惨状を容赦なく実況する。
「秋くん……恥ずかしい……言わないで……」
先ほど精液を流し込まれたばかりの七海の秘部は、白濁した体液でぬらぬらと光り、卑猥な粘り気を帯びている。
(チュパ……チュパ……チュパ……)
規則正しいストロークで、ディルドの先端が七海の剥き出しの割れ目を小突く。
離れるたびに、精液と愛液が混ざり合った白濁した体液が、ゴムの表面と七海の粘膜の間で卑猥に尾を引いた。
「七海、挿れるよ。お仕置きだからね。ちゃんと受け止めるんだよ」
秋がさらにマシーンを前進させた。
「ん……あぁっ……!」
白く染まった七海の膣口へ、秋のペニスと同じくらい太い異物がずちゅりと挿入されていく。
(ウィーン……ウィーン……ウィーン…ウィーン…)
(んん……秋くんのと……同じくらい太い……)
秋はマシーンの位置をベストな深度でセットした。
「七海、ちゃんと飲み込んだね。奥まで入ってる?」
「う……うん……入ってる……んぁっ……!」
ディルドは七海の子宮口をジャストで捉えていた。
(ぬぷ……ぬぷ……ぬぷ……ぬぷ……)
「んん……あ、秋くん……あぁっ……!」
本物のペニスとは異なる無機質な感触。
しかし、すでに「中イキ」をしっかりと仕込まれた七海の膣は、膣内を蹂躙する巨大な物体を過敏に感知し、強い快楽として処理し始めていた。
「七海のあそこ、すごく広がってるよ」
秋が真後ろから、七海の開かれた秘部の惨状を容赦なく実況する。
「秋くん……恥ずかしい……言わないで……」

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