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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「七海、違う。好きかどうかを聞いてるんじゃない。俺のあそこ以外ではイカないよね?って聞いてるの」
秋は甘い誤魔化しなど一切許さなかった。
サディスティックな瞳が、ギロチンに囚われた七海の表情を逃さず射抜く。
「……ッ……秋くんの……あそこでしか……イカない……」
「よかった。俺のじゃなくてこんな機械でもいいのかなって、思っちゃったからさ。あんなイキ方されたら」
(秋くん……意地悪すぎる……秋くんのせいでこんな身体になったのに…… 私の身体をおかしくしたのは、秋くんなのに……)
秋への愛と服従を問われているからこそ、この問いかけは七海にとってあまりにも不条理で、非情なものだった。
そしてその瞬間も、ピストンマシーンは容赦なく七海の子宮口を叩き続け、内側から湧き上がる震えるような絶頂の波が、再び七海を呑み込もうと膨れ上がってくる。
(ダメ…… また来ちゃう…… 今イッたら……誓った直後になっちゃう……)
「じゃあ七海。俺のじゃないとイカないってこと証明して。『私の身体は、秋くんのあそこだけでしかイカない身体です』って、ちゃんと言おっか」
秋のさらなる非情な命令。
七海には拒否権などなかった。
「……ッ……はぁっ……わたしの……身体は……」
激しいピストンの衝撃に声が途切れそうになりながらも、七海は口を開く。
「……私の身体は……あきくんのあそこだけでしか……イカない……身体です……」
誓いの言葉を必死に口にした七海。
しかし、その言葉とは裏腹に、子宮口を穿たれ続ける七海の膣内は、誓いを立てたまさにその瞬間にも、無機質な絶頂に近づいていた――。
秋は甘い誤魔化しなど一切許さなかった。
サディスティックな瞳が、ギロチンに囚われた七海の表情を逃さず射抜く。
「……ッ……秋くんの……あそこでしか……イカない……」
「よかった。俺のじゃなくてこんな機械でもいいのかなって、思っちゃったからさ。あんなイキ方されたら」
(秋くん……意地悪すぎる……秋くんのせいでこんな身体になったのに…… 私の身体をおかしくしたのは、秋くんなのに……)
秋への愛と服従を問われているからこそ、この問いかけは七海にとってあまりにも不条理で、非情なものだった。
そしてその瞬間も、ピストンマシーンは容赦なく七海の子宮口を叩き続け、内側から湧き上がる震えるような絶頂の波が、再び七海を呑み込もうと膨れ上がってくる。
(ダメ…… また来ちゃう…… 今イッたら……誓った直後になっちゃう……)
「じゃあ七海。俺のじゃないとイカないってこと証明して。『私の身体は、秋くんのあそこだけでしかイカない身体です』って、ちゃんと言おっか」
秋のさらなる非情な命令。
七海には拒否権などなかった。
「……ッ……はぁっ……わたしの……身体は……」
激しいピストンの衝撃に声が途切れそうになりながらも、七海は口を開く。
「……私の身体は……あきくんのあそこだけでしか……イカない……身体です……」
誓いの言葉を必死に口にした七海。
しかし、その言葉とは裏腹に、子宮口を穿たれ続ける七海の膣内は、誓いを立てたまさにその瞬間にも、無機質な絶頂に近づいていた――。

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