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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
七海が絶頂へ叩き落とされた後も、秋はピストンマシーンのスイッチを止めようとしなかった。
(ウィーーーーン……ウィーーーーン……ッ!)
「七海。俺のペニス以外でイッてほしくなかったな」
機械の無機質な駆動音とともに、秋の冷ややかな声が容赦なく降り注ぐ。
七海の身体をここまで歪め、壊した張本人であるにもかかわらず、秋はどこまでもサディスティックに七海を責め立てていく。
「俺のあそこじゃなくてもいいんだ?」
「ちが……違う…… 秋くんのが……秋くんのがいいの……」
首と両手首を挟まれ、無防備にお尻を突き出した屈辱的な姿勢のまま、七海は必死に弁解した。
「でも、今思いっきりイッたよね。俺、目の前で見てたよ」
「秋くん違うの…… 本当に秋くんのがいいの……」
「口ではなんとでも言えるよ。大事なのは身体の反応でしょ? 身体は嘘をつけないからね」
秋の冷酷な言葉責めは終わらない。
そして、この残酷なやり取りが行われている間も、背後のピストンマシーンは寸分の狂いもなく動いている。
ディルドが子宮口を激しく突き続け、七海に地獄のような連続の快楽を与え続けていた。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……)
「七海。俺のがいいって言うなら、俺のあそこだけでしかイカないって誓える?」
秋は七海に、逃げ場を塞ぐ明確な答えを求めてきた。
(ん……え……っ?)
七海の胸に激しい狼狽が走る。
答える自信など、全くなかった。
秋の手によって徹底的に開発され尽くした七海の膣内がもたらす快楽は、もはや七海の理性や意志でコントロールできる領域を遥かに超えていたからだ。
「え……うん……秋くんのが一番好き……一番気持ちいいから……」
七海は直視を避けるように、うやむやな回答で誤魔化そうとした。
(ウィーーーーン……ウィーーーーン……ッ!)
「七海。俺のペニス以外でイッてほしくなかったな」
機械の無機質な駆動音とともに、秋の冷ややかな声が容赦なく降り注ぐ。
七海の身体をここまで歪め、壊した張本人であるにもかかわらず、秋はどこまでもサディスティックに七海を責め立てていく。
「俺のあそこじゃなくてもいいんだ?」
「ちが……違う…… 秋くんのが……秋くんのがいいの……」
首と両手首を挟まれ、無防備にお尻を突き出した屈辱的な姿勢のまま、七海は必死に弁解した。
「でも、今思いっきりイッたよね。俺、目の前で見てたよ」
「秋くん違うの…… 本当に秋くんのがいいの……」
「口ではなんとでも言えるよ。大事なのは身体の反応でしょ? 身体は嘘をつけないからね」
秋の冷酷な言葉責めは終わらない。
そして、この残酷なやり取りが行われている間も、背後のピストンマシーンは寸分の狂いもなく動いている。
ディルドが子宮口を激しく突き続け、七海に地獄のような連続の快楽を与え続けていた。
(ズチュ……ズチュ……ズチュ……ズチュッ……)
「七海。俺のがいいって言うなら、俺のあそこだけでしかイカないって誓える?」
秋は七海に、逃げ場を塞ぐ明確な答えを求めてきた。
(ん……え……っ?)
七海の胸に激しい狼狽が走る。
答える自信など、全くなかった。
秋の手によって徹底的に開発され尽くした七海の膣内がもたらす快楽は、もはや七海の理性や意志でコントロールできる領域を遥かに超えていたからだ。
「え……うん……秋くんのが一番好き……一番気持ちいいから……」
七海は直視を避けるように、うやむやな回答で誤魔化そうとした。

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