この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「……誓ったばかりだったのにね、七海」
絶頂の余韻でガクガクと全身を震わせ、ギロチンの中で惨めに息を乱す七海を見下ろし、秋が静かに、そして冷徹に囁いた。
ピストンマシーンは止まることなく、果てたばかりで過敏になった七海の子宮口を、容赦なく打ち抜き続けていた。
「ひぁあッ……! あ、秋くん…止めて……っ! もう……イッたばかり……だから……」
「待たないよ。だって七海、俺との誓いを破ったんだから。俺以外のあそこに突かれて、あんなに淫らにイッちゃったんだからね」
秋は七海の頬を撫でながら、七海の耳元に口腔を近づけ、甘い毒のような言葉を吹き込んだ。
「自分で『秋くんのあそこでしかイカない』って言った直後に、機械でイくなんて……七海はそんなにお仕置きが好きなの?それにさ、身体は正直に、機械のピストンを喜んで締め付けてたよ?」
「ちが……違ッ……! んぁぁッ! 奥……っ! 奥、突かないでぇ……ッ」
「何が違うの? ほら、七海のあそこ、ディルドを離さないように必死に吸い付いてる。俺のあそこじゃなくて、この冷たいゴムの塊を欲しがってるのは、七海の身体でしょ?」
(そんなことない……! 私は秋くんのがいいのに……っ! なのに……身体が勝手に……っ!)
秋の容赦ない言葉責めが、絶頂直後の過敏な脳と身体をダイレクトに苛む。
自分が誓いを破った罪悪感と、拒絶したいのに機械の刺激に反応してしまう肉体の裏切り。
その惨めさが、七海のM性を狂おしいほどに刺激した。
「約束破っちゃったしに、もっと厳しいお仕置きが必要だよね」
秋はそう言うと、ピストンマシーンのダイヤルへと手を伸ばした。
「え…あ……秋くん……? 」
「マシーンのスピード、速くするから」
絶頂の余韻でガクガクと全身を震わせ、ギロチンの中で惨めに息を乱す七海を見下ろし、秋が静かに、そして冷徹に囁いた。
ピストンマシーンは止まることなく、果てたばかりで過敏になった七海の子宮口を、容赦なく打ち抜き続けていた。
「ひぁあッ……! あ、秋くん…止めて……っ! もう……イッたばかり……だから……」
「待たないよ。だって七海、俺との誓いを破ったんだから。俺以外のあそこに突かれて、あんなに淫らにイッちゃったんだからね」
秋は七海の頬を撫でながら、七海の耳元に口腔を近づけ、甘い毒のような言葉を吹き込んだ。
「自分で『秋くんのあそこでしかイカない』って言った直後に、機械でイくなんて……七海はそんなにお仕置きが好きなの?それにさ、身体は正直に、機械のピストンを喜んで締め付けてたよ?」
「ちが……違ッ……! んぁぁッ! 奥……っ! 奥、突かないでぇ……ッ」
「何が違うの? ほら、七海のあそこ、ディルドを離さないように必死に吸い付いてる。俺のあそこじゃなくて、この冷たいゴムの塊を欲しがってるのは、七海の身体でしょ?」
(そんなことない……! 私は秋くんのがいいのに……っ! なのに……身体が勝手に……っ!)
秋の容赦ない言葉責めが、絶頂直後の過敏な脳と身体をダイレクトに苛む。
自分が誓いを破った罪悪感と、拒絶したいのに機械の刺激に反応してしまう肉体の裏切り。
その惨めさが、七海のM性を狂おしいほどに刺激した。
「約束破っちゃったしに、もっと厳しいお仕置きが必要だよね」
秋はそう言うと、ピストンマシーンのダイヤルへと手を伸ばした。
「え…あ……秋くん……? 」
「マシーンのスピード、速くするから」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


