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開発された女教師〜純愛の果ての真の快楽〜
第6章 肉体の覚醒
「嘘…… え…… そんなの無理…… お願い、秋くん……」



​「誓いを破ったペナルティだからね。もっと気持ちよくなりなさい」



​カチ、カチ……。



​秋は静かにダイヤルを回し、ピストンマシーンの駆動スピードを一段階引き上げた。



​(ズチュズチュズチュ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……)



​「んぁ……秋くん……ダメ…こんなの…ダメ…」



​跳ね上がるピストンの速度。

絶頂を迎えたばかりの過敏な子宮口を正確無比なマシンテンポで連射され、七海の視界が真っ白に染まり上がった。



​そして、一回、二回、三回――。



オーガズムを覚えた七海の膣は、絶頂と絶頂の間がどんどん短くなり、わずかな余韻しか許されない過剰な連続絶頂を習得しようとしていた。

機械の容赦ない往復運動は、七海の身体から容赦なく悲鳴と絶頂を絞り出していく。



​「あぁぁぁッ! また……またイッちゃうぅぅッ! 助けて秋くんっ、イッちゃう……!!」



​中イキが七海を繰り返し襲う。

ギロチンに拘束された身体はガタガタと小刻みに痙攣し続け、溢れ出た愛液と精液の混合液が、床へと滴り落ちていた。

​そして、間髪入れずに次の激しい中イキが七海を襲う。



​「いやあぁぁぁぁぁーーー!!またイッちゃうー!!!!」



​喉が引きちぎれんばかりの、あまりにも大きすぎる七海の叫び声が静かな部屋に鼓膜を刺すように響き渡る。



​「七海、声が大きすぎるよ。隣の部屋まで聞こえちゃうだろ?」



​秋は小さく息を吐くと、ガチガチに勃起したペニスを露わにし、ギロチンに固定され、口を大きく開けて喘ぐ七海の真正面に立った。



​「……んッ!?」
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